スタピ・オンラインをごらんになっている方は、UFO映像に興味のある方が多いのではないでしょうか。
高次宇宙存在の宇宙船とコンタクトする活動を行う「宇宙連合と手をつなごう」の主催者、初谷隆広さんから、このたびシェア映像が届きました。

初谷さんによると、9月7日に開催したコンタクトイベントで、約4秒間、珍しい動きをするUFOが現れたとのこと。そのUFOは、UFOコンタクティの武良信行さんご協力のもと、セントラルコンタクトルーム(南極)の宇宙連合に呼びかけたうえで、やって来たそうです。

「ひとつに見えていたUFOが2つに分裂したり、光の閃光を放ったり・・・。とても貴重な映像だと思いますので、スタピ・オンラインをごらんになっている皆さまに、ぜひ見ていただきたいと思います」と初谷さん。
確かに、「これは!?」と思ってる間に、超スピードで急旋回し、あっという間に消え去る見事な飛行ぶりです!

その映像は、こちらをごらんください。

「白い光がひらひらと舞っており、途中で糸のように光をひいて見せてくれました。
私は直感でプレアデスのエネルギーを感じましたので、さっそく武良さんにご意見をお聞きしましたら『プレアデスかヒアデスのスカウトシップらしいです』とのことでした。
このスカウトシップの大きさは10Mくらいです。こんなに近くまで降りてきてくれた宇宙の皆様には感謝しかありません」。
(初谷さんによるYouTubeの解説文より)

「宇宙連合と手をつなごう」のサイトには、
このときの映像を拡大した画像が載っています
www.sympathy-ah.com/contactcelebration.html

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