7月14日(日)多数の専門家が集結する「第13回/UFO・オーブシンポジウム」を開催!

日本最古参のUFO研究家・天宮清さんも登壇!
UFO・宇宙人・超常現象・超科学・ヒーリングなど、
20名近くにのぼる講演者が明かす最新情報!

「UFO・宇宙人・オーブ大好き人間、集合せよ!」
という呼びかけのもと、東京は下北沢で「UFO・オーブシンポジウム」が開催されます。
今年で13年目となるこのシンポジウムは、今や知る人ぞ知る、夏の風物詩。
研究家やコンタクティー、工学博士など、毎回20名近くにのぼる講演者を迎え、UFO・宇宙人・超常現象・超科学・ヒーリングなどをテーマに熱い話題で盛り上がります。

今回は、日本最古参のUFO研究家であり、真摯な目線で綴られた『日本UFO研究史』の著者・天宮清さんも登壇されます。

バラエティ豊かな講演プログラムが組まれ、貴重な情報を得られるチャンス!UFOやオーブ好きな人は、ぜひご参加ください。

開催日/7月14日(日)
時間/10:00〜
会場/北沢タウンホール「第一集会室」
参加費/2000円(一般)
(日本サイ科学会・サトルエネルギー学会会員、
学生、60歳以上は1000円)

問合せ/080-6508-1567(担当・阿久津)

リンク先/http://marginalbox.com/

天宮清さんについて
1944年10月27日、神奈川県鶴見生まれ。1961年8月27日、東京有楽町でウィリアムスン講演会に参加し、3日後の夜、弟に教えられて初めて自宅2階窓から空飛ぶ円盤を目撃。弟が撮影した写真とともにCBAに報告した。その後も各種のUFOを目撃、CBAに報告し『空飛ぶ円盤ニュース』にも掲載される。
1961年11月8日、初めてCBA学生会員の会合に出席。CBA学生サークルの会合に出て自分の集めたUFO資料を説明。1964年5月号から1966年まで『空飛ぶ円盤ダイジェスト』編集長を務める。1970年6月を境目として、宇宙組織に対するCBA会員の立場が変わり、CBAは初期の目的を達成したとして解散を宣言。1989年10月より2011年まで個人UFO研究誌『UFO Researcher』を発行。その間、台湾と中国のUFO大会に何度か参加した。

『日本UFO研究史』
― UFO問題の検証と究明、情報公開
天宮清著/ナチュラルスピリット

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