皆さんこんにちは☆ スピリチュアルアーティストのruruです。
今回も、UFOコンタクティーの川又淳一さんのインタビューをお届けします。宇宙人や高次元の存在にそばに来てもらうには、どうしたらいいのでしょう? 前回同様、刺激いっぱいのお話をどうぞ!

意識を向ければ宇宙人たちがやって来てくれる

──宇宙人を含めた高次元の存在たちが現れやすい場所を、いくつか教えてください。

彼らが現れる場所というのは、「自分の意識の中から」だから、現れやすい場所の決まりはないよ。
ただ、例えば、次元の高い場所は現れやすいよね。神社やUFOのメッカと言われている場所や、UFOがよく現れる山には来やすい。

それ以外では、意識をすれば、自分のそばに現れやすくなるよ。
とにかく人間は、「意識」することが大切。意識だけで、なんとでもできるようになっている。
よく、「川又さんがUFOを撮影してた笠間(かさま)って、UFOのメッカなんですか?」って言われるけど、そんなことない。この地に来てくれるよう、僕が呼んでるだけだから(笑)。
だから、「どこに行けば、UFOが見られるんですか?」って聞かれたら、「どこでも見ることができる」って答えちゃう。

──宇宙船は、透明化して物質の状態で空に浮かんでいたり、雲に化けたりしているも言われます。そういう状態の宇宙船を、ひんぱんに目撃されていたりしますか?

雲に化けているのは「クラウドシップ」と言って、壁に飾っている、僕が撮影した2枚の写真がそう。宇宙人に呼ばれたから撮ったんだけど、モロ「クラウドシップ」でしょう?
高次の宇宙人が本来いるのは、物質界じゃないからね。次元が違うし、人間から見たら半透明や透明だよね。だから、UFO自体が見えなかったりするんだよね。

──じゃあ、見えているUFOは何なんですか? みんなで一斉に見たりしてるのは。

みんなで同時に見えることって、あんまりないんだけど。UFO番組とかで、金属製のUFOが飛んでいる写真を見せたりするでしょう? あれ、嘘だからね(笑)。

──YouTubeにアップされているものとかも?

あれはもう、ほぼ作りものです。一部は本物かもしれないけど。
日本に関しては、宇宙人たちが金属製のUFOで飛んで、みんなに同時に見せることは、まだしてないです。
でも僕の場合、子どもの頃から普通に金属のUFOが目の前に飛んでて、それに向かって自分が手を振って挨拶してきてるからね。

やっぱり、UFOの故郷となる惑星と、同じ周波数や波動を持っている人にはUFOが見えちゃうよね。だから見える人には見えるし、見えない人には見えない。それは、別に不思議でもなんでもないよね。

UFOの真偽を見分ける目をお持ちの川又さんですが、数ヵ月前からYouTubeを始めたそう。

 

──私は中学生の頃、下校の時に、田んぼの真ん中にある小学校の上に、オレンジ色に輝く、でっかい物体が伸び縮みしてるのを見たんです。
そこにいた全員がそれを見てて、「なんだ、あれ? UFOだ!」って・・・。

それは、UFOがパフォーマンスしてくれたんだよね。子どもの頃って、地球人の知識があんまり入ってないでしょう? だから見えちゃうし、見させられるのね。
ブァンブァンとオレンジ色に光ることで、「UFO見たんだ」って思うように子どもの脳裏に叩き込むんです。

みんなで見たら、“UFOは存在していて、空を飛んでいるし、宇宙人がいるのは当たり前”って思うようになる。そんなふうに、小さいときから洗脳させるのね。
洗脳って言う言い方は変だけど、わからせるためにスイッチを入れちゃう。
だから、子どもの頃にUFOを見た人の中で、「UFOなんか飛んでるわけない」って否定する人は、いないと思うよ。

──子どもの方が見やすいんですか?

めちゃめちゃ見やすいよ、ピュアだから。だって、3次元の地球の刷り込みが脳に入ってないんだもん。
大人になればなるほどダメね。「地球の常識」「日本の常識」「個人の常識」で、アッタマ固くてカッチカチになっちゃってる。

──そういうことなんですね。ちなみに、宇宙人に呼びかければ、エネルギー体などで部屋に来てくれるんでしょうか?

僕のところには、しょっちゅう来てるよ(笑)。エネルギー体で来るから、体ごと現れるのに比べて、向こうとしては楽なんだよ。
体ごと地球にやって来てる宇宙人が大昔からいっぱいいるけど、相当時間をかけて来たんじゃないのかなぁ。彼らはもともと周波数が高いから、どんどん周波数を下げて、相当時間をかけて3次元に来たんだと思う。
僕の店(インテリアショップ)にも、たまに来るよ。

──「グレイとかも来る」っておっしゃってましたよね。それはエネルギー体だけど、視覚的にも見えるっていうこと?

うん、見える。ちっちゃいから、みんなが「リトルグレイ」って言うけど、本当はリトルグレイって言う名前じゃない。勝手に地球人が、リトルグレイって言ってるだけだから。グレイは種族が多いから、仕方ないんだろうけど。

僕の家の近所に、グレイの小型の母船が停めやすい「お気に入りの場所」があってね。そこに行くには車で30分くらいかかるんだけど。
その場所にドーンと降りて来て、小型の3人乗りや数人乗りにわかれて、バーッてそこら中を飛んでるの。

一時期、僕は自分の店でエネルギーワークをやってたけど、彼らからしたら、宇宙的なエネルギーを飛ばしてるのが見えるんだよね。
「なんだ、あそこ?」って興味もたれて、よくやって来てた。僕が何をしているか、もうわかっちゃったみたいで、最近、来なくなったから寂しいもんだよ(笑)。

川又さんのお兄様が手作りした「木彫りの宇宙人ネックレス」。単体とUFO付きタイプの2種類あります。この味わい、たまりません。

 

記念にいただいたもの。金星の宇宙語が描かれたこのカードには、金星のエネルギーが入っているとのこと。このマークが使われている造形物は、地球上に数点しかないそうです。

 

──スピリチュアル系のことをやってると、宇宙人がやって来るんですね?

来ちゃう。やっぱり、能力者と呼ばれる人たちって本物だよね。本物っていうのは、基本的に宇宙のエネルギー使いこなして、エネルギーを出し入れできる人のこと。
光やエネルギーには色があり、それを出し入れすると、それを見た宇宙人が「なんだ、あのエネルギーは?」って寄ってくる。

だから、能力者って言われてる本物の人の近くには、必ず宇宙人がいるよ。「何やってるんだろう?」て単に興味があるの。僕のとこにもよく来てたよ。


川又淳一
かわまたじゅんいち/UFOコンタクティー、宇宙意識スピリチュアルリスト、神次元エネルギーフォトグラファー。幼少の頃より、妖精、龍神、天使といった精霊とのコンタクトや、タイムワープなど、数々の不思議な体験を経験。数年前より“存在”より呼ばれるようになり、気になる箇所をデジカメで撮影することで、エネルギー体のUFOや、オーブとして現れた龍神の姿をカメラに収め、2万点以上を撮影。アンティーク家具オーナーの傍ら、宇宙サロンにて、宇宙意識を開くお話会やセッションワークで、大勢の人を宇宙意識覚醒へと導いている。
自身で施術する「宇宙治療院」の波動整体のメニューは、チャネリング調整整体/アレルギー整体/宇宙整体フルバージョン/宇宙整体メンテナンスなど。
E-mail : ufo-kasama1958@i.softbank.jp
Facebook:宇宙人倶楽部MJ
Instagram:ufo1958jun/ufo1958

 

ruru
南十字星人(ruru)&エササニ星人(森英行)による究極のスピリチュアルアコースティックデュオ「Super☆Star Focus」でvocalを担当。「見えない世界からのメッセージを感じたままに音楽でお伝えします」をコンセプトに、定期的なライブ活動やネットにて楽曲を配信中。インターネットラジオ「GO!GO!生福生」にてマンスリー占いコーナーを担当。癒しイベント等では、数秘術、妖怪カード、ヒーリング等を行い、パワーストーンを使ったハンドメイドアクセサリーなども製作するスピリチュアルアーティスト。
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