乳酸菌の魔術師・黒河太さん、『StarPeople 65号』に初登場!

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◆乳酸菌の魔術師・黒河太さん◆

推定で30万人以上もいるといわれる、アトピー性皮膚炎。

その原因はさまざまですが、
大きな要因のひとつが食事だと思われます。
筆者自身、10年前に重度のアトピーに苦しみ、
試行錯誤の末に絶望の淵から生還できた理由が、
食を変えたことだったからです。

その後、再発の兆候がないことに安心すると、
外食や動物性食品を摂取する回数が増える食生活に逆戻り。

その結果、今年の5月からアトピーが再発。
意を決して医者や薬に頼らない自己流自然治癒を半年以上続けて、ようやく改善の兆しが見えて来ました。
そんな矢先、なんともありがたいプレゼント、「アトピー切り札3」が届いたのです!

その名の通り、
アトピー患者のためのアイテムで、
原材料は蓬(よもぎ)と竹炭。

独自のレシピで調合され、
「保湿スプレー」「食べる竹炭」「よもぎ水」の3品が三位一体となっています。
私は早速、「アトピー切り札3」で人体実験。
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特に「食べる竹炭」の排泄力は効果抜群!
竹も蓬も多量の乳酸菌を含んでいて、
人類の大先輩でもある微生物さんは、
腸に溜まっている宿便を一生懸命に掃除して排毒して下さっているのでしょう。感謝!

ところで、このアイテムは、
竹炭を日本に広めた大功労者の新野恵さん(竹炭研究家)と、「乳酸菌の魔術師」との異名を持つ黒河太さん(画家)とが共同で開発したものです。
新野さんは弊誌『StarPeople 56号』に登場していただきましたが、本日12月15日発売の弊誌『StarPeople 65号』では、黒河さんの記事が初掲載されています。

二度に渡る「アトピー地獄」から奇跡の復活を遂げ、人生で初めて「感謝」の意味を理解したと語る、黒河さん。彼はその過程で蓬乳酸菌の自家培養に着手し、いまでは多くのアトピーやガンや難病などで苦しむ方々が、黒河さんの手づくり乳酸菌で改善したり完治しているのです。

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巷に溢れる農薬や添加物まみれの食材。
それらを食べ続ければ腸内環境が悪化することは避けられません。

千島学説によると血液は小腸で作られるそうです。
腸内環境をつねにきれいに保つことはアトピーだけに限らず、からだ全体の健康につながります。

予防医療という視点からも、黒河さんの記事をみなさまの健康に活かしていただけたら幸いです。
 
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