5月 10

いのちの水 全国大会 2018 開催のお知らせ

みなさんは「いのちの水」をご存知でしょうか?

いま、世界中で行われている尿療法の、新しい呼び名です。

肉体も精神も含めた、あらゆる病に効果があるとされている「いのちの水」について、参加者全員で熱く語り合うノンストップ講演会が、いよいよ今年の6月に開催されます。

この大会の主催者は、弊誌『Star People 47号』(2013年11月)に登場していただいた実践思想家の山田鷹夫さん。2004年に『不食』(三五館)で鮮烈なデヴューを果たし、世の中に「不食」という言葉を認知させた、第一人者です。

そして、この大会の実行委員として山田さんをサポートされている女性が、
現在発売中の弊誌『Star People 66号』で、尿療法の素晴らしさを語って下さった、高田たみ代さんです。

彼女は尿療法を中心とした自然療法を、草の根の活動で28年間も継続されています。

高田さんは、「私が実行委員としてこの大会に協力しようと思ったのは、自然から離れてしまっている人たちを自然に戻すチャンスだと思ったからです。真に日本を良くしたいという人たちが無報酬でステージで話して下さると思いますので、是非、参加されて、自分自身が新しい世界に移行するチャンスにしていただきたいと思っています。免疫力を高める薬はありません。幸福の青い鳥のように、それは自分自身の中にあるのですから。」と、大会に賭ける抱負を語って下さいました。

ピン!と直感で何かを感じたら、是非、ご来場下さい。

間違いなく、世界観が大きく転換することでしょう!

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「いのちの水 全国大会」

【会場】:サンパール荒川 〒116-0032 東京都荒川区荒川1-1-1 電話 03-3806-6531

【日時】:平成30年6月23日(土) 10:00~20:00

*ロビー、会議室で飲食可能。近隣にファミレス(200席)や荒川公園など有。

【参加費】:5,000円

【主催】:いのちの水実行委員会

【お問合わせ詳細・お申し込み】Facebookの公開のグループ「いのちの水 18」を検索してご確認下さい。

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4月 20

ルシエルのチャネリングから環境活動まで―山田征さん ~スターピープル66号に掲載

『スターピープル66号』は、もうお読みいただけましたか?

今号は、「光と影の二元性を超えたところ-ルシエルとは?封印された神とは?-」をテーマにした記事を特集しています。

 

特集のトップ記事は、ルシエルからのメッセージを自動書記によって受信してきた山田征さんのインタビューです。このチャネリングについて征さんは長年、一部の人にしか伝えてきませんでした。

書籍『光と影のやさしいお話』の出版を機に、これまではあまり語らなかった不思議な出来事の数々を公開してくださっています。

 

社会環境活動家として知られる征さん。

ファミリーレストランで行われた取材では、使い捨ておしぼりを差し出す編集者に「私はこれを使わないのですよ」とやさしく教えてくださいました。

「この自然界は私たち人間だけのものではないーー」と訴えて全国を講演。2002年1月から、諸問題を提起する勉強会「菜の花の会」を毎月開催し、「菜の花つうしん」も毎月、発行し続けています。


征さんの環境保護活動を応援くださる方は、切手(使用済もOK)、書き損じた葉書、各種金券(文

具・図書・お米)、未使用テレホンカードを事務局まで送ることで活動支援ができます。

・事務局:〒181-0011 東京三鷹市井口2-18-13 ヤドカリハウス宛

 

取材中、こんなエピソードを話してくださいました。

東京に住まいがあるのに電気をまったく使わない生活をしているので、夜はろうそくで明かりをとるそうです。

あるとき手元が暗くて誤って包丁で手を切ってしまい、病院へ行ったところ、お医者さんいわく、ご高齢にもかかわらず一切薬を服用していないとは信じられない、とおっしゃっていたとか。

80歳になるというのに、めがねをかけることもなく、連日、裸眼で愛車を運転されています。ドア、窓、エンジンキーはすべて手動。新車から22年間乗り続け、走行距離は23万kmを超えているのに、エンジンオイルを交換したことがないというから驚きです。

減った量だけオイルを継ぎ足して走らせていても、これまでにエンジントラブルを起こしたことがない、とはなかなか聞ける話ではありませんね。

 

 

征さん自身が朗読する「るしえるのうたえる詩」を収録した2枚組CD(全15曲99分)をスタピブログ読者1名様にプレゼントします。「るしえるのうたえる詩」は、ルシエルがまるで歌うかのように征さんに語りかけた、愛の詩。『スターピープル66号』の記事中にも掲載しています。

 

『光と影のやさしいお話』は全8巻のうちの第1巻目。続編となる第2巻から完結編の第8巻まで計7冊も1名様にプレゼントします。征さんが手売りしていらした本です。

 

小社刊の第1巻は、こちらからお求めいただけます。

https://www.amazon.co.jp/dp/4864512566

 

今回の出版を後押しした不食の弁護士・秋山佳胤先生が大絶賛されている書籍とCDです。秋山先生のお話は、こちらでご紹介しています。

不食の弁護士・秋山先生が不思議なシンクロを体験! ~スターピープル66号に掲載

 

ご希望の方は『StarPeople』66号の愛読者カード(読者はがき)のプレゼント欄に、書籍かCDのどちらを希望かご記入いただき、ご投函ください。締切は、2018年6月14日(木)です。

たくさんのご応募をお待ちしています!

 

 

 

 

 

3月 28

大杉日香理さん「新年度を好調に過ごすための龍神メッセージ」

龍神からの後押しを授かる方法を著した書籍が10万部を超え、龍神カードの著書としても知られる大杉日香理さん。
豊かな人生を送るための“龍使い養成講座”をはじめとしたセミナー講師としても大人気です。
「もうすぐ年度の切替え時期ですね。新年度は、環境に変化があったり、新しい人間関係が始まったり、不安と期待が入り乱れます。
どのような心がけをすれば、龍神の加護を受けて2018年度を乗り切っていけるのか、個人がもっている“龍神数”から知ることができます」と大杉さん。
普段はセッション等で伝えているという龍神数と、龍神から受け取ったメッセージを詳しく教えていただいたのでご紹介します。

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≪あなたの龍神数を知る計算方法≫
1.生年月日の数字をすべて1ケタになるまで足していきます。
2.1で出た数字に8を掛けます。 ←ココがポイント
例:1997年4月24日生まれの人の場合

[1]1+9+9+7+4+2+4=36
[2]3+6=9  *ここで足し算した結果が2ケタになる場合は、1ケタになるまで足していきます。
[3]9×8=72 *[2]の計算結果の“9”に龍神の数字“8”を掛け算します。
“8”を掛け算した結果が2ケタになる場合は、1ケタになるまで足していきます。
[4]7+2=9  *この1ケタの数字=9が、あなたの龍神数です。

大杉さんによると「8は龍神を表す数字。自分のもって生まれた数字に、他力である龍神エネルギー“8”を掛け算することで、あなたと龍神との関係を示す数字がわかる」のだそう。
自分の龍神数がわかったところで、新年度を好調に過ごすための龍神メッセージを、さっそく教えていただきしょう。

 


新しい道をひらくとき

1の数字をおもちの方にとって、2018年度は“新しい道をひらくとき”です。
あなたは新しいステージのスタートラインに立っています。4月からはじまる新しい人間関係など、不安に押し流されずに、周囲との調和を大切に過ごしてください。
積極的に声をかけたり、相手が何を言いたいのかをくみとったり、少し気をつかうぐらいの意識をもちましょう。
身近な人たちとのコミュニケーションを今、しっかりと深めておくと、5月が終わる頃には、新しいステージに移行していることを実感できます。

 


他者の助けになるとき

2の数字をおもちの方にとって、2018年度は“他者の助けになるとき”です。
ご自身が思う以上に確実なスキルが身についています。そして積み上げてきた実績によって、すでにご自身の価値も上がっています。自分だけで研鑽してきた時期は終わり、4月からは、それを他者に与え始めましょう。
そうすると周囲の方から喜ばれて、人の輪の中心になっていくのを実感できるでしょう。周囲にむかって還元していく一歩を踏み出すことによって、新たな人間関係の呼び水となってあなたの世界が広がっていきます。

 


体に意識を向けて整えるとき

3の数字をおもちの方にとって、2018年度は、ご自身の“体に意識を向けて整えるとき”です。
物質である肉体は、魂と精神の入れ物=器です。これまで魂や精神を磨いてきたからこそ、4月からは、現実を動かす体という器を整えていきましょう。
3の方は、肉体に意識をあまり向けず、バランスが乱れがちです。内側のエネルギーが高くても、体が柔軟に動かないと誤差が生まれて、チャンスを逃がしてしまいます。器を整えておけば、自己実現しやすくなるので、新年度こそ、体に意識を向けてバランス調整に着手しましょう。

 


心地よい人間関係を構築するとき

4の数字をおもちの方にとって、2018年度は、ご自身にとって“心地よい人間関係を構築するとき”です。これからの人生を自分軸で進んでいくために、自分にとっての心地よさにフォーカスしてください。
4の方は、そのやさしさから自分をないがしろにしがちです。義理や人情も大事ですが、4月からは、自分にとって心地よい人とそうでない人とを明確にしましょう。ご自身の感覚をきちんと感じてみてください。感情をしっかりと受け止めて、明確な線引きをしていく心がけで新年度を過ごしてみてください。

 


畑にまく種を見極めるとき

5の数字をおもちの方にとって、2018年度は、ご自身の“畑にまく種を見極めるとき”です。
これまでの人生で十分に耕してきた畑に、どんな種をまくのか決めましょう。
5の方はこれもいい、あれもいいとなりがちです。いくつも同時に収穫するには無理があります。
新年度は、本当にほしいものを決めたら、結果がでるまでほかのことを始めないように心がけてください。ご自身がしたいことを明確にしたら、それを手に入れるための現実的な着手をしましょう。4月からひとつずつ進めて、満足できたら次へ進むと決めて1年間を過ごしてみてください。

 


自分軸を掘り出すときです

6の数字をおもちの方にとって、2018年度は、“自分軸を掘り出すとき”です。
素直でまじめな6の方は、いろんな価値観を受け入れすぎて、自分がわからなくなってしまいます。
自分軸の周囲をまるで雪が降り積もるように、常識や社会的な価値観が覆いつくしているからです。
新年度こそ、その雪に埋もれた自分軸を掘り出すときです。自分が本当は何が好きで、どうしたいのか、自分軸を掘り出して、取り戻しておきましょう。
自分軸をしっかりともっていれば、自分に必要な事柄だけを受け入れつつ周囲とも調和していくことができます。

 


輝きを育てるとき

7の数字をおもちの方にとって、2018年度は、“輝きを育てるとき”です。
これまで気になっていても始められなかったこと、手をつけていたけれどこのまま進んでいいか不安だったことをどんどん進めましょう。4月からは、ためらわず、迷わずに突き進んでください。
そうすると、ご自身のスキルだけでなく、人間性も高まり、輝きがあふれだしてきます。
2018年度は、周囲に歩調を合わせる必要はありません。周囲があなたに合わせてくれます。
控えめにしたり、遠慮したりしないで、輝かしい未来へと躍進していってください。

 


迷いから学ぶとき

8の数字をおもちの方にとって、2018年度は、“迷いから学ぶとき”です。
迷いから得た学びが今後の糧となります。4月からは、起きる問題すべてを学びの機会ととらえてください。
すると、自分の価値を高め、周囲の信頼を得られます。成長して徳を積んだ結果、のちのご自身に還元されてきます。この迷いの期間を通過してご自身の容量を大きくしておくと、2019年度以降、大きなチャンスと華々しい活躍の機会が待っています。
そのときを迎えるために、しっかりと1年をとおして自分を練りあげていきましょう。

 


神恩に感謝するとき

9の数字をおもちの方にとって、2018年度は、“神恩に感謝するとき”です。
9の方の人生は、順調に成功していらっしゃることと思います。そんな方だからこそ、
ドラマチックな展開が起こります。チャンスも含めて、想定外の出来事が起こる大変革期です。
4月からは、つねに感謝の気持ちをもって過ごしましょう。
人生の道筋が想定したものとちがったとしても、「神様いつもありがとう」と、人知を超えた力に対して感謝の意識をもって過ごすと、龍神の加護を得られます。

 

「ご紹介した9つの要素はそれぞれ、みなさんのなかに少しずつありますが、いま、どれがメインで表出しているかを見て、メッセージを受け取っています。
これまでに積み重ねてきたものをさらに深めていくのが2018年度です。
ただ変化が急激で、学びが濃い1年間になりそうです。
ブレイクスルーのための時期として、龍神は厳しいけれども愛をもって人間の成長を見ています。
めざす地点に辿り着くための最短ルートを、上から見ている龍神はわかっています。
心がまえをしておけば急激な変化が起きても心の余裕がもてますね。そのためにこのメッセージを活かして、運気に乗って過ごしてください」

大杉さん自身、龍神とのコミュニケーションを欠かす日はないといいます。

「もっと強力に龍神からバックアップしてもらいたい」という方には、龍に愛される極意を教える大杉さんの著書がおすすめ。
最新刊『龍のご加護でお金と幸運を引き寄せる7日間ワークブック』(マガジンハウス)は、龍を味方につける実践法を集めたガイドブックです。

龍のご加護でお金と幸運を引き寄せる7日間ワークブック

Amzonリンク 龍のご加護でお金と幸運を引き寄せる7日間ワークブック

紹介されている方法は、どれも具体的ですぐに始められるものばかり。
「毎日ワークを続けていると、だれでも龍に守られているサインを受け取れますよ」という大杉さんの言葉を実感してみては?

3月 23

スターピープルに初登場! 台湾人気No.1占い師の龍羽ワタナベさん ~スターピープル最新号66号に掲載

3月15日(木)に発売したスターピープル66号

先週、3月15日(木)に発売した『スターピープル』66号には、特集以外も興味深い記事が満載です。

今回は『スターピープル』に初めてご登場いただいた、台湾No.1占い師と評判の台湾在住の日本人女性、龍羽ワタナベさんの取材時の様子をご紹介します!





龍羽さんは、台湾で最も当たると人気の”占いの館「龍の羽」”をはじめ、出版社やショップも複数経営する実業家でもあるとてもパワフルな女性です。
台湾で一番の的中率とは!!! おもわず台湾まで足を運びたくなります~











こちらは台湾事務所でのご様子。実業家からの信頼感が厚いことがお部屋の雰囲気からもわかりますね。

著書多数の龍羽ワタナベさんですが、最新刊『台湾流龍羽易占カード』は、発売以来、高い的中率でプロの占い師から支持を集めています。


今年1月に来日されていた際、都内で20㎝を超す積雪のあった翌日に編集部までお越しくださり、インタビューを実施。
台湾で多くの占い師を束ねている龍羽さんに、「どんな人が占い師に向いているのか」を伺ってみたところ、こんなふうに答えてくださいました。


龍羽 
「まず、まじめな人です。鑑定するためには、たくさんのことを勉強しなければならないので、まじめに学ばなければ修得できません。

次に、真摯な人です。クライアントと向き合う仕事ですから、信用という点でも誠実さが必要です。
第六感や直感力は、本来だれでも持っていますので、ある程度、能力を高めることができます。原始時代は、直感力がなければ生き残れませんでした。
野草や木の実に毒があるか、ここにいて安全かなど、直観力を働かせて生き延びていたのですね。

現代人はその子孫なのですから、眠らせているだけでそういう力を遺伝子としてだれでも受け継いでいます。
徳を積んだり、神社仏閣などのパワースポットへお参りしたり、よい「気」を受けたりすると、直感力を復活させられますよ。」



だれにが平等に持っている直観力や第六感。
まじめに真摯に学んでいけば、龍羽さんに近づけるかな?!


『スタ―ピープル66号』では、龍羽さんご自身と関わりの深い存在である“龍”に関する記事を掲載。
願い事を龍にかなえてもらう方法などをお話しいただいています。












詳しくは、「スターピープル」66号(3月15日発売)に掲載しています。ぜひご覧ください!

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3月 16

ビーマーライトペン創始者のガーラ夫妻を取材しました! ~スターピープル最新号66号に掲載

昨日15日(木)に発売したスターピープル66号は「光と闇」について特集しています。

今年は特に、「光と闇」という言葉をあちらこちらで目にしますね。
映画『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』の影響も大きいかと思います。
いよいよ世界全体が光に包まれる、というか、闇と光が統合し、もともとの光の姿へと世界全体が戻り始める、そのスタートをきったところなのでしょうか。
















66号の特集「光と影の二元性を超えたところ」をテーマにお話をうかがった
「ビーマ―ライトペン」創始者のガーラドリエル・フラミニ & Dr. ロバート・ハシンガー夫妻。
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「ビーマ―ライトペン」は、1983年に英国で誕生した歴史あるカラーセラピー「オーラソーマ(R)」から誕生したセラピーで闇の部分に光をあてることにより、体のバランスをとるヒーリングツールです。












Dr.ロバート:「人間の体と同じで、光と闇もバランスが大切。
人は、ネガティブなもの、知らないものについて、理由なく恐れをもってしまいます。恐れるのではなく、闇に対する理解そのものを変える必要があります」

ガーラドリエル:「たしかに闇は、愛を見つけにくくしてしまいました。でも完全なる闇は、存在しなくなりつつあります」

取材では、ビーマライトペンが人の闇に入り込み深くアプローチできることから、人と地球の意識進化にまで話が広がりました。

ガーラドリエル:「人は、するべきことを一歩ずつ行っていくことで進化していきます。人々が目覚めて進化するとき、地球という星もまた進化するのです」

目覚めに近づき、エンライトメントに至るために必要なことなど、短時間にとても深い内容をお話しくださいました。

詳しくは、「スターピープル」66号(3月15日発売)に掲載しています。ぜひご覧ください!



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12月 15

乳酸菌の魔術師・黒河太さん、『StarPeople 65号』に初登場!

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◆乳酸菌の魔術師・黒河太さん◆

推定で30万人以上もいるといわれる、アトピー性皮膚炎。

その原因はさまざまですが、
大きな要因のひとつが食事だと思われます。
筆者自身、10年前に重度のアトピーに苦しみ、
試行錯誤の末に絶望の淵から生還できた理由が、
食を変えたことだったからです。

その後、再発の兆候がないことに安心すると、
外食や動物性食品を摂取する回数が増える食生活に逆戻り。

その結果、今年の5月からアトピーが再発。
意を決して医者や薬に頼らない自己流自然治癒を半年以上続けて、ようやく改善の兆しが見えて来ました。
そんな矢先、なんともありがたいプレゼント、「アトピー切り札3」が届いたのです!

その名の通り、
アトピー患者のためのアイテムで、
原材料は蓬(よもぎ)と竹炭。

独自のレシピで調合され、
「保湿スプレー」「食べる竹炭」「よもぎ水」の3品が三位一体となっています。
私は早速、「アトピー切り札3」で人体実験。
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特に「食べる竹炭」の排泄力は効果抜群!
竹も蓬も多量の乳酸菌を含んでいて、
人類の大先輩でもある微生物さんは、
腸に溜まっている宿便を一生懸命に掃除して排毒して下さっているのでしょう。感謝!

ところで、このアイテムは、
竹炭を日本に広めた大功労者の新野恵さん(竹炭研究家)と、「乳酸菌の魔術師」との異名を持つ黒河太さん(画家)とが共同で開発したものです。
新野さんは弊誌『StarPeople 56号』に登場していただきましたが、本日12月15日発売の弊誌『StarPeople 65号』では、黒河さんの記事が初掲載されています。

二度に渡る「アトピー地獄」から奇跡の復活を遂げ、人生で初めて「感謝」の意味を理解したと語る、黒河さん。彼はその過程で蓬乳酸菌の自家培養に着手し、いまでは多くのアトピーやガンや難病などで苦しむ方々が、黒河さんの手づくり乳酸菌で改善したり完治しているのです。

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巷に溢れる農薬や添加物まみれの食材。
それらを食べ続ければ腸内環境が悪化することは避けられません。

千島学説によると血液は小腸で作られるそうです。
腸内環境をつねにきれいに保つことはアトピーだけに限らず、からだ全体の健康につながります。

予防医療という視点からも、黒河さんの記事をみなさまの健康に活かしていただけたら幸いです。
 
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10月 06

2017年 サトルエネルギー学会 秋の大会 開催のお知らせ

4月の春の大会に続き、
来週10月14日(土)、
東京・千代田区の学士会館にて、
秋の大会が開催されます。

今回のテーマは、

21世紀の歩き方「意識が未来を拓く」

いにしえからの自然に調和した存在へ至るホリスティックな観点から
講演会、古代笛演奏会、パネルディスカッション、と
多彩なプログラムを予定しています。

回帰する新しい潮流に焦点を合わせ、
充実の内容を予定しています。

さまざまな視点から、「意識」を研究されている講師陣のとても興味深い講演内容となっています。

【サトルエネルギー学会 2017年秋の大会】
http://subtle-eng.com/2017autumn.html

ぜひ、みなさま奮ってご参加ください。

以下、詳細のご案内です。
——————————————————————————————————————————
◆開催日時:2017年10月14日(土)) 開場 9:45~  開演 10:00~

◆会場:千代田区学士会館
東京都千代田区神田錦町3-28

◆アクセス:(地下鉄「神保町」駅」 A9出口より徒歩1分)
http://www.gakushikaikan.co.jp/access/

◆《主な講演》
1.宇多川 久美子
「薬が病気をつくる」
2.古谷 暢基
「和ハーブ ~足元の日本人の源に意識を」
3.帯津 良一
基調講演:「意識から阿頼耶識(アラヤシキ)へ」
4.三村 隆範
「知られざる真実:「古事記」(上巻)の舞台は阿波だった」
5.高橋 竹仙
「《古代笛と儲けた命》 古代笛演奏」
6.長堀 優
「スピリチュアリティに根差した生き方とは」

7.「パネルディスカッション」

8.懇親会

~懇親会のご案内~
17:00~19:00 同会場にて
立食式の懇親会を行います。
限定40名ですので先着順に受け付けます。
大会チケットと同時にお申込み下さい。
懇親会参加費(5,000円)は当日受付にて
お支払いください。
ご参加お待ちしております。

◆大会参加申し込みフォーム
http://subtle-eng.com/FormMail/formtomail/FormMail.html

◆お問合せ
電話:03-4405-7048
EMAIL:infomation@subtle-eng.com

10月 03

きのこさん、『アナスタシア』を語る

『StarPeople 64号』で弊誌に二度目のご登場となる、きのこさん。




















前回は、『StarPeople 55号』の特別企画、“甦生-微生物の世界-”で、
「人間は微生物のマンションみたいなもの」
というテーマでお話を伺いました。















 彼女は『発酵マニアの天然工房』(三五館)の著者として有名です。

同書は本物の発酵食情報満載で、
「乳酸菌風呂」「乳酸菌ナプキン」
「美肌パック」「消臭スプレー」などを
レシピ付きで紹介。

発売時期が3.11(東北関東大震災)の翌年だったことと、対放射能対策にも活用できるという利点もあり、
累計で10万部を越えて、いまもなお売れ続けているそうです。

それまでの乳酸菌関連の書籍の売上はといえば、
せいぜい数千部いくことが通常だっただけに、
放射能が降り続けている日本では、
悩める多くの日本人の「希望の書」となったことに違いありません。

きのこさんはとても意識が高い側面もお持ちの方で、
物事の本質をズバッ!と見抜く眼力は相当なレベル。

そこで、
『StarPeople 64号』の掲載記事では、
彼女に日本の総理大臣になってもらい(笑)、
日本の国家改造論を伺いました。

自宅の巣箱にミツバチが分蜂して来てからは、
ニホンミツバチの養蜂に余念がないという、
きのこさん。

世界的ベストセラーである『アナスタシア (響きわたるシベリア杉 シリーズ)』
(*第1~第3巻までは弊社で邦訳版を刊行)の中でも、
随所で主人公がミツバチについて言及されていますが、
なぜ同書がそれだけ売れているのか?その魅力は?
などなど、彼女流に『アナスタシア』についても語っていただきました。

きのこさんは、実際にお会いしてみると、
とても優しい雰囲氣の聡明な大和撫子。
波動も高く精妙で、インタビューの間はとても心地良かったですよ!

きのこさんは、普段はなかなかマスコミの取材には応じられない方です。
貴重な今回の記事が、どうか一人でも多くの読者のみなさまに届きますように!


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