『平行的な知覚に忍び寄る技術―人間の意識の革命的なマニュアル』(ナチュラルスピリット)の著者である、現代の呪術師、ルハン・マトゥス氏についての本を、須藤元気さんが書いている。タイトルは『自分が変われば世界が変わる―呪術師ルハン・マトゥスの教え』(講談社)。この本は、ルハンさんを訪ねてアメリカ大陸に2度渡った須藤元気さんによる、愛の溢れる旅行記となっている。書籍案内の最近のブログ記事
『平行的な知覚に忍び寄る技術―人間の意識の革命的なマニュアル』(ナチュラルスピリット)の著者である、現代の呪術師、ルハン・マトゥス氏についての本を、須藤元気さんが書いている。タイトルは『自分が変われば世界が変わる―呪術師ルハン・マトゥスの教え』(講談社)。この本は、ルハンさんを訪ねてアメリカ大陸に2度渡った須藤元気さんによる、愛の溢れる旅行記となっている。
ナチュラルスピリットの姉妹出版社、本格的占い書の出版を手がける太玄社から、
記念すべき第一作目の刊行です!
世界最高峰のグランドマスターによる渾身の一作!
人の健康状態、将来の病気の予見までを90の命式から読み解く!
『【実践】四柱推命―人の運命と健康のあり方』
盧恆立(レイモンド・ロー) 著
山道帰一 監訳/島内大乾 翻訳
『瀬織津姫物語』『瀬織津姫秘話』『瀬織津姫愛歌』(いずれも評言社刊より出版)につづく、瀬織津姫シリーズ第4作目『瀬織津姫伝説』が、先日ナチュラルスピリットから刊行されました。
瀬織津姫(せおりつひめ)とは、『古事記』『日本書記』では登場しない(封印されたとされる)が、『大祓詞(おおはらいののりと)』『倭姫命世記』に登場する神です。
祓戸四神の一柱でミソギ・ハライキヨメの女神。川の早瀬のように穢れを清めます。
選ばれた者だけに密教的に伝承されてきた数秘術が、遂に明かされました!
先日、ナチュラルスピリットより発売された『ミスティカル数秘術』。「ミスティカル数秘術」は、ピタゴラスの時代よりもさらに古い、エジプトに起源をもつ数秘術です。
本書によると、現在、一般的にひろく知られているピタゴラスの西洋数秘術は、パターンを大胆に省略化してしまっているため、その算出方法では、宇宙の創造的な動きと摂理を読みとることはできないとのことです。ミスティカル数秘術は、バビロン、カルデア人のマギからもたらされた秘儀と奥義であり、少数の者に口伝で伝承されてきました。ミスティカル数秘術では数字を省略することはありません。パターンが雨(レイン)のように降り注ぐ状態を読み解いていき、一人ひとりのエネルギーを、詳細に繊細に読みとっていきます。
多くの識者が推薦し愛読するロングセラー『ハトホルの書』の改訂版が、日本語版オリジナルCD付きで5月に発売されました。
シリウスの扉を超えてやってきた、愛と音のマスター「集合意識ハトホル」。その愛にあふれるメッセージと驚異的な情報は、多くの読者に支持され、共感を呼んできました。
今回の改訂版では、増補項目として
・霊的進化によるアセンション
・新世界への移行について
・心臓を通したエクスタシーのワーク
と、数枚のハトホル像の写真が追加されました。
充実した人生を送りたい。自己実現したい。本当の自己と一致した生き方を表現したい・・・。そう願って、スピリチュアルな書物を読んだり、セミナーに参加したり、朝晩瞑想したり、スピリチュアルな探求を続けてはいるものの・・・ 瞑想が終わって、通勤電車に乗り、職場にたどり着いた途端、さっきまでの平安は何処へやら、やっぱりイライラしたり、心配したり、何かに対して不足や不満を感じたりする「エゴ」で、心の中はいっぱいに。
いつの間にか、「スピモード」の自分と「普段モード」の自分にギャップができてしまっているみたいで、それに気づけば気づくほど、焦りや自責の念に駆られてしまって、なんだか悪循環。
日常生活のあらゆる場面で、霊的な自己を体現して生きるって、自分にもできるんだろうか・・・。
『聖なるマトリックス』、『イザヤ・エフェクト』などの著者であり、古代からの貴重なメッセージを現代に伝えている作家であリ自然科学者であるグレッグ・ブレイデン。
彼が、「思考」と「感情」、そして「フィーリング」について語っている動画をYouTubeより紹介します。「思考」と「感情」が一致する時のメカニズムが、端的にわかりやすく説明されています。
東北地方太平洋沖地震発生直後から、日本だけでなく、世界中の人々が、日本へ愛と癒しの祈りを送り続けています。
困難や苦境、災害に際して、人はなぜ「祈る」のでしょう?
そして「祈り」には、どのような効果があるのでしょう?
ナチュラルスピリットの最新刊『イザヤ・エフェクト』(グレッグ・ブレイデン著)は、まさにこの「祈り」がテーマとなっています。
古今東西から集められた黙示録や予言の中には、文明の崩壊や、地球の大規模な変異についての言及が数多くあり、それらはまさに、現代に生きる我々がこれから直面するかもしれない一時代の終焉です。しかし、それら予言の中には「調和と愛に満ちた世界」も同時に存在しており、どちらの結末を選ぶかは、我々にあると著者はいいます。
弊社のロングセラーである、『生命(いのち)の贈り物』(ハワード・ウィルズ著・大内 博訳)。1974年に霊感を受けて著者にもたらされたこの祈りは、人類のカルマを解消し、人類を癒し、地球を癒すようにデザインされています。
今回、その祈りの中の1つである、「すべての人種・すべての国民・全人類・地球 そして、すべての生命体のための祈り」を公開いたします。不安を感じるとき、祈りたいけど言葉が見つからないときなど、この祈りを何回でも唱えていただければと思います。少しでもみなさんの心の平和の助けとなればと思います。
(公開にあたり、ご快諾をいただいた訳者の大内博さんのご厚意に感謝します)

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