『恩寵の扉が開くまで―フーマンとの出逢い』

最近、ちょくちょく読んでゐる本。
『恩寵の扉が開くまで―フーマンとの出逢い』

ノーマインドについて、その重要性について書かれてゐる(語られてゐる)。

フーマンが生きてゐときに会えなかったのは非常に残念。

フーマンは、現代のイエスのやうな人。
愛に満ち溢れ、真理を見通し、人々を真実に導く。本当の自分へといざなふ。

次の進化を考えてゐる人にとっては必読書。
万人向けの書ではないけれど。

(今井)

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