6月 19

宇宙人が「名乗る」のは神聖な儀式?!  水星は錬金術と関係するエソテリックな惑星?!

スターピープル67号の特集「いかに天の川銀河文明は地球に影響を与えたか」にご登場いただいた秋山眞人さんは、1960年生まれ。70年代には超能力少年のひとりとしてマスコミなどにも再三登場。

以来、今日に至るまで、UFOや宇宙人問題を始め、超能力、心霊現象他、幅広く“見えざる世界”を探求し続ける研究者として活躍されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

秋山さんの場合、単に研究者であるだけでなく、

特に宇宙人文明に関しては、本誌でもご紹介したように、これまでに「200回以上UFOに搭乗」など、数多くの実体験があります。

70年代から始まったという、秋山さんとヒューマノイドタイプ宇宙人とのコンタクト、そして探訪した惑星での体験、宇宙人から学んだ生き方哲学を本誌に掲載しています。

「スターピープル」67号

 

 

 

 

 

 

ここでは、本誌に掲載できなかった貴重な体験をご紹介しましょう。

 

【宇宙人が「名乗る」ことは神聖な儀式になっている】

 

私たち地球人はつい、「あなたの名前は?」と聞けば「~だよ」と簡単に答えてくれるものと思いがちです。

しかし秋山さんによれば「本来、宇宙人が正式に自分の名を名乗る際には、神聖な儀式のように、自分のルーツを明かしていきます。そのため、すごく長くなるのです。例えば、聖書福音書の冒頭には、イエスの系図が長々と語られますよね。まさにあの感じで、いつ終わるとも知れないほど、自分のルーツを明かしていくのが、名乗りの儀式です」。

 

でもなぜ、そんなことを秋山さんが知っているのでしょうか?

 

 

 

 

「もちろん私が、テレパシーメッセージで宇宙人とコンタクトを始めた際や、静岡の喫茶店で肉体的にコンタクトをした際、彼らは簡便に名乗ってくれました。これは、取り急ぎ、私とのコンタクトを進める必要があったからです。

しかし私がある惑星を探訪した際、UFOから降りて最初に始まったのが、UFOに同乗していた宇宙人と、惑星の住人とのこの聖なる名乗りの儀式でした。

 

これはすごく長かった、もう、飽きるほどに(笑)。

 

なぜ名を名乗るだけなのに、時間をかけるのかというと、自分がどんな惑星のどんな種族の祖先・ルーツを持って生まれてきたかを遡るからです。それほどルーツに重きを置くのが宇宙人なんですね」。

 

 

【水星は錬金術とも関係するとてもエソテリックな星】

秋山さん自身の魂のルーツは、「水星系の星にある」そうです。

 

 

 

「これは僕のガイド的な宇宙人から知らされたことです。テレパシーコンタクトと肉体的なコンタクトではガイドは違いましたが、彼らは水星系未来人でした。

水星系と系がつくのは、宇宙が多層構造でできているからです。水星系という場合、現在の太陽系の水星そのものだけでなく、そこから進化した多層構造上の惑星のことも示しています。

このことは現代科学ではまだ説明できないため、話がいろいろと混乱してしまう原因になっています。

 

例えばアダムスキーもいろんな太陽系惑星を探訪し、そのことを本にもしました。でも嘘くさいと思われてしまうのは、今の太陽系各惑星の現状を知る科学的データがあるからです。

アダムスキーが探訪してきたのも、実は未来的に進化した、多層構造での太陽系惑星です。いま地球から見えている惑星ではないわけです。

僕のルーツがある水星は、エソテリックな惑星で、ギリシャ神話の神であり錬金術の始祖のヘルメスとは、水星のことです。ですから水星人は、哲学や論理を教えるのが好きな人たちで、自分にもその素質があるのかな、と感じています」。

 

秋山さんのUFO搭乗体験と授かったメッセージの数々の詳細は、ぜひ、本誌をご覧くださいね!

「スターピープル」67号

 

 

 

 

 

 

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6月 14

大人気占星術家・海部舞さん初の雑誌インタビューを掲載! スタ―ピープル最新号67号は6月15日発売

スタ―ピープル67号』の特集「いかに天の川銀河文明は地球に影響を与えたか」にご登場いただいた海部舞さん。独自の“星使い”メソッドが注目を浴びて、ブログの月間アクセス数はなんと100万超えという、今、最も勢いのある占星術家です。

 

海部舞さんのwebサイトはコチラ

http://hoshinomai.jp/

 

 

 

 

 

 

本誌では、太陽系の7つの惑星を統合する大切さを語ってくださった舞さん。取材でうかがったお話のなかから、誌面の都合で掲載できなかった、とっておきの話をご紹介します。

 

惑星が、私たち人間に多大な影響を及ぼしていることはご存じだと思います。でも、人生の“各年代”に影響を与えている惑星があることをご存知でしょうか。

舞さんから教えてもらった、それぞれの星が与える影響と年代は次のとおり。

 

月・・・0歳~7歳まで。

大人になっても変わらないその人の本質がここで育つ。自身の潜在意識・無意識レベルに影響することをこの時期に吸収する。生まれたばかり~幼少期は、母親からの影響が大きい。

 

水星・・・8歳~15歳まで。

学校へ上がり、クラスメイトや友達を得ることでコミュニケーションを学ぶ時代。この時期に学ぶのは、水星の本質である学習、ものの考え方、コミュニケーションの取り方。この時期に学んだことは、大人になってからも影響する。

 

金星・・・16歳~25歳まで。

高校生から大学生を経て世の中に羽ばたいたり、恋愛感情が芽生える時代。金星の影響で美しさが最も輝くとき。また、金星の本質でもある「自己表現」にも目覚める時期なので、好きなこと、楽しいことで自分を表現することに喜びを覚える。

 

太陽・・・26歳~35歳まで。

目的意識を持って外の世界に対して自己確立を促す時期。転職を経験したり、本当に自分がしたいことを改めて問いなおす時代。女性なら結婚、出産を経て家庭と社会での自分の在り方も模索する時期。

 

火星・・・36歳~45歳まで。

働き盛りの時期に影響する「社会で達成する」エネルギー。男性的なこのエネルギーを上手く使うことで女性であっても成功をつかみやすい時期。

 

木星・・・46歳~55歳まで。

受容性がアップする木星のエネルギーが影響するので人間的にも丸くなり、何事もおおらかに受け止められる時期。世界や自分自身、他者を信頼する力が育まれる。また、豊かさと拡大の星なので、経済的な豊かさや生活のゆとりを享受できる人も多くなる。身体も中年太りで丸くなりがちなので要注意。

 

土星・・・56歳~65歳まで。

人生の後期にふさわしい、安定のエネルギーが影響する。様々なことを克服した後にやってくるため、人間的にも成熟する時期。私生活、社会生活、経済面、人間関係などのあらゆる領域で安定した人生になっているか、人生の課題を克服できずにいるかは、この前の年齢域でいかに星を使って自分自身を生きてきたかにかかっている。

 

今のあなたには、どの星のエネルギーが影響していますか?

本誌では、「時間」と「空間」の制限を活かして生きるための「7つの惑星の統合度チェック」を紹介しています。ぜひ、本誌の方もチェックして、舞さんの“星使い”メソッドを人生にとりいれてみてくださいね!

 

■『StarPeople』67号↓amazonでのご購入はこちらからどうぞ

「スターピープル」67号

 

 

 

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5月 15

アダマ 来日ワークショップのお知らせ

 

弊社で以前『アクシオトーナル・アライメントDVDブック
のDVDブックを出版し、ワークショップを開催していたアダマさんが来日し、
ワークショップを開催されます(今回は弊社の主催ではありません)。

【日程】
5月25日(金)18:30〜20:00 EYLイブニング・セミナー
5月26日(土)12:00〜18:00 EYLインテンシブ・マスターズクラス1
5月27日(日)12:00〜18:00 EYLインテンシブ・マスターズクラス2

【会場】
両国/国際ファッションセンター(両国KFC)
東京都墨田区横網(よこあみ)一丁目6番1号 電話 03-3806-6531

【アクセス】
http://www.tokyo-kfc.co.jp/access/
★地下鉄/都営地下鉄大江戸線「両国駅」A1出口より徒歩0分
★JR/総武線「両国駅」東口より徒歩6分

【詳細・お問合せ】
こちらのURLからどうぞ。http://adama.asia/ws-jp/

【お問合せ】
こちらからどうぞ。

 

個人セッションも開催しています。
ライトワーカーの方々にお会いできるのを、アダマ共々楽しみにしています。

 


■アダマ■
魂の外科医の異名を持つ。
前の肉体の所有者の記憶やスキルも引き継ぐウォークイン。
天使やほかの光の存在たちとワークをしながら、協力でありながら
繊細なエネルギーをおろして数々のワークショップやセッションを提供している。
ハコミセラピーティーチャー。空手は黒帯。人類の目覚めに貢献し、自らが学びを続け、種々のエキスパート達との交流を通して、より的確なものを提供しようと日々鍛錬するライトワーカー。

 

 

 

5月 10

いのちの水 全国大会 2018 開催のお知らせ

みなさんは「いのちの水」をご存知でしょうか?

いま、世界中で行われている尿療法の、新しい呼び名です。

肉体も精神も含めた、あらゆる病に効果があるとされている「いのちの水」について、参加者全員で熱く語り合うノンストップ講演会が、いよいよ今年の6月に開催されます。

この大会の主催者は、弊誌『Star People 47号』(2013年11月)に登場していただいた実践思想家の山田鷹夫さん。2004年に『不食』(三五館)で鮮烈なデヴューを果たし、世の中に「不食」という言葉を認知させた、第一人者です。

そして、この大会の実行委員として山田さんをサポートされている女性が、
現在発売中の弊誌『Star People 66号』で、尿療法の素晴らしさを語って下さった、高田たみ代さんです。

彼女は尿療法を中心とした自然療法を、草の根の活動で28年間も継続されています。

高田さんは、「私が実行委員としてこの大会に協力しようと思ったのは、自然から離れてしまっている人たちを自然に戻すチャンスだと思ったからです。真に日本を良くしたいという人たちが無報酬でステージで話して下さると思いますので、是非、参加されて、自分自身が新しい世界に移行するチャンスにしていただきたいと思っています。免疫力を高める薬はありません。幸福の青い鳥のように、それは自分自身の中にあるのですから。」と、大会に賭ける抱負を語って下さいました。

ピン!と直感で何かを感じたら、是非、ご来場下さい。

間違いなく、世界観が大きく転換することでしょう!

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「いのちの水 全国大会」

【会場】:サンパール荒川 〒116-0032 東京都荒川区荒川1-1-1 電話 03-3806-6531

【日時】:平成30年6月23日(土) 10:00~20:00

*ロビー、会議室で飲食可能。近隣にファミレス(200席)や荒川公園など有。

【参加費】:5,000円

【主催】:いのちの水実行委員会

【お問合わせ詳細・お申し込み】Facebookの公開のグループ「いのちの水 18」を検索してご確認下さい。

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「スターピープル」66号

 

 

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定期購読、年間購読を受付中です。
詳細はフジサンマガジンサービスからどうぞ。

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4月 23

「褒める」がわざとらしくて苦手と思う人へ、『褒め活』著者の一問一答。~後編~

質問その3
良いところだけ見て悪いことを言わないというのは、ただの八方美人と見られないか。正直に意見することも誠実さの表れで人に好かれると思うのですが。

堀向勇希さん
そうですね、それもそうだと思います。このご質問者の方は伝え方がとても上手な方ですね♪

「悪いこと」というのは具体的に何かは分かりませんが、注意したり怒ったりするのは命に関わることだけで良いかなと思います。
例えば、上のものを取るのに、台の上に乗った子の台を蹴る、というような子には、その場で叱り飛ばしても良いと思います。しかし、命に関わること以外は、怒らなくても伝えることができるということです。

これも言い方の問題で、『お前のここが悪い、間違ってるから直せ』というのではなく、「よくがんばってるね、これをするとうまくいかなくて損をするから、こうするとうまくいくし、好かれるんじゃないかな、君ならできるよ」と相手の損とメリットを提示し、励ます伝え方をするなど、工夫してはどうですか、というこれも提案です。

また、私の価値観からすると、「良いところ」「悪いところ」というのは、単なる好みで、絶対的な評価ではなく、それを好む人もいるということです。
自分としてはとても嫌いな上司のことを、驚くことに他の同僚は「とても良い人で好きだ」ということも、ありますよね?
であるなら人に善悪というのはなく、好みがあるだけです。
それを注意されても相手は不快に思うだけかもしれません。注意するより、褒めて提案すると、スムーズに伝わりやすいのではないでしょうか。

ご質問者の方のように、正直に意見すると好かれるということならば注意型より、提案型なのでまったく問題ないですね。

それと、ここからはスピリチュアルな意見になってしまい申し訳ありませんが、『どんなことも 魂が経験したいと思っている』ということです。
故に注意しても人は、魂が経験したがっている限り変わりません。

ギャンブルグセがある人や、暴飲暴食がやめられない人にいくら注意しても怒っても直らないものです。それはその人は「今世でそれをするとどうなるか」経験したいからなのです。もし、それをやめてもらいたいなら、注意しても聞きませんので、そうすることが損か、そうしない方がいかに楽しいかを、伝える。
ギャンブルすると胴元が儲かるだけで、ギャンブルで家を、建てた人はいない。ギャンブルに勝つと運が悪くなる。仕事で得たお金の方がはるかに尊く素晴らしいかを伝える。などなど

お酒をやめて欲しいなら、お酒がいかに体に良くないか、お酒を飲まない人生がいかに快適で体調も良く楽しいものかを伝えるか、ヴォイスチェンジで誰かに伝えてもらうか。など大変で手間がかかるわりに変化はないかもしれません。

ですので、1番の対応は、会うたびに苦言を言うのではなく、温かく見守り、本当に困って相手が魂の経験をした時にだけアドバイスをする、ということが良いのではと思っています。

質問その4
上司とのやりとりではどこまでも相手に合わせろという内容ですが、それで私の力量や技術が評価されるとは思えないし、かえって信用を落としそうな気がします。またそこまで人に合わせる生き方って、本当に幸せになるのか疑問になります。

堀向勇希さん
上司が異常に理不尽でパワハラだというなら別ですが、勤めている以上、部下は上司や社長の言うことは絶対で、完全にイエスマンで良いかと思います。
期待どおりか、それ以下の成果ですと評価は上がらないかもしれませんが、頼まれたことを全力最速で、期待以上のことをする人はやはり一目置かれるのではないでしょうか?

会社の利益になるように、そして上司の面目も潰さないように意見できるのであれば良いとは思います。
その会社の理念に賛同し、社長が喜ぶことでお給料をもらっているわけで、もし社長のいうことを聞きたくないなら独立するのに向いている方でしょう^_^
上司や社長の立場からすると、お給料を払いながら文句や意見を言われるとかなり厄介な社員です(笑)ご本人もその会社や上司や社長の文句や悪口を言いながら会社に行くのもつらいですよね。

ただ、いつまでもナメられていては不幸ですので、強気の波動でナメられないように、「上司や社長も人間だ、ものの数人ぐらい簡単に喜ばせてやる」というぐらいの気持ちでいくと良いですね。

独立すると、喜ばせなければいけない対象(お金をいただく対象)が一気に圧倒的に多くなるので、独立したい方はまずは上司や社長ぐらい簡単に喜ばせる、という練習にもなりますね。

質問その5
講演会などで過度な受身体制で聞くのは、「自分の考え」がなさすぎか、もしくは最初から見返り(覚えてもらい親しくなる)目的のようで、実践する理由が見当たらないように思われます。

堀向勇希さん
講演会や、目上の人、尊敬する人の話は、基本的には自分より優れている部分を学びたいから行くのであって、その場合の聞く体制は100パーセント受け身で良いのではないかと思います。

100パーセント受け入れたくない人の講演は行かなくても良いかもしれませんね^_^

その講演家よりうまくいっているのでしたら受け身で聞く必要はありません。逆に教えてあげる立場に回ると良いでしょう。

熱心に聴くと必ず好かれてしまいますので、気に入らない人、今後疎遠になりたい人の話は熱心に聞かなくて良いと思います。

合わない人と、どうしても付き合っていかなければならない場合、これをすると効果的で、コミュニケーションが円滑になり自分もラクです。
(私は合わない人とは家族であっても離れると良いと思っていますが(笑))

相手を尊敬して学びたいと思っているなら、『守破離』と言いますが、まずは師匠の言うことを何でも100パーセント、自分の意見を一切入れず聞き、それが熟練してからようやく自分のオリジナリティーを出して行くのが成功の近道ではないでしょうか。

人生がうまくいっていないのなら、自分の考えが間違っているということなので、うまくいっている人の意見を100パーセント聞くつもりで、まず自分の意見をナシにしても良いかもしれませんね^ー^

4月 21

「褒める」がわざとらしくて苦手と思う人へ、『褒め活』著者の一問一答。~前編~

『褒め活』が日比谷線のドア広告に登場しております!
その影響かビジネスマンの間にも『褒め活』が少しずつ広がりを見せています。

褒め慣れない人にとっては、いきなり人を褒めるという行為は恥ずかしくもあり、自分に無理を強いているようで慣れないものです。
今回は“褒める”が高いハードルと感じられる人の超シビアな質問に、著者の堀向勇希さんが真摯に答えてくれた一問一答をご紹介いたします。

“褒める”ことの奥にあるブレない思いが感じ取れる回答でした。

質問その1
飲食店で店員さんを褒めるなど、生活において普通の出来事を褒めるようすすめていますが、感情の伴わないこともあると思うのである意味苦痛なのですが、どう自分を納得させればよいのでしょう?

堀向勇希さん
海外で大活躍するスポーツ選手や、大成功者や有名人など、褒めやすい人を褒めるのはとても簡単です。みんなできます。
大谷君、素晴らしい?
ミスチルかっこいい? と。

しかし、見知らぬ店員さんを褒めたり、当たり前のことを褒めることは、恥ずかしかったり、面倒なので、それができる人はほとんどいません。だからこそ、それをする人は目立ち、普通の人よりも優れたコミュニケーションができ、幸せに成功できるのです。

多くの人がコミュニケーションに困っているのは当たり前のことをあまり褒めないからです。

日頃から、利害関係のない人を褒めている人は、利害関係のある人にももっと上手に褒めることができるようになります。みんなが普通に出来ることだけして、みんなよりうまくいくことはありません。幸せに成功するにはやはり人とちょっと違うことをして得られるものです。

それらをすることは、もちろん、苦痛を伴い、大変だと思いますが、それをすると人生が劇的に変わりますよ、というご提案です^_^

ボクも知らない人を褒めるのはすごく恥ずかしかったり、当たり前のことを褒めるのはわざとらしくなったり、うまくいかないことが多くて、難しかったのですが、人生を変えたくてトライし続けると、ありえない幸せがたくさん訪れ道が開けてきました。

まずは損得勘定でも良いので、当たり前のことや、知らない人を褒めると運が格段に拓けて、コミュニケーションが円滑になっていくと思ってやってみてはいかがでしょうか^ー^

質問その2
いい面だけを見るというのは、事実を客観的に捉えられなくなってしまわないか。しいては偏った意見の持ち主になりそうで怖い。

堀向勇希さん
人はいろんなモード(面)があります。
人の良い面を見ることにより、その人はいろんなモードがある中で、あなたに良いモードで接しようとすることになります。

それと人は、自分のことが好きな人が好き、自分のことが嫌いな人は嫌いと思うものです。

相手に好かれたいなら、先出しジャンケンと同じで、先にこちらが相手を好きになりましょう、ということです。
どんな悪人でも、自分は人が良くて困ると思っていることもあるのです。

4月 20

ルシエルのチャネリングから環境活動まで―山田征さん ~スターピープル66号に掲載

『スターピープル66号』は、もうお読みいただけましたか?

今号は、「光と影の二元性を超えたところ-ルシエルとは?封印された神とは?-」をテーマにした記事を特集しています。

 

特集のトップ記事は、ルシエルからのメッセージを自動書記によって受信してきた山田征さんのインタビューです。このチャネリングについて征さんは長年、一部の人にしか伝えてきませんでした。

書籍『光と影のやさしいお話』の出版を機に、これまではあまり語らなかった不思議な出来事の数々を公開してくださっています。

 

社会環境活動家として知られる征さん。

ファミリーレストランで行われた取材では、使い捨ておしぼりを差し出す編集者に「私はこれを使わないのですよ」とやさしく教えてくださいました。

「この自然界は私たち人間だけのものではないーー」と訴えて全国を講演。2002年1月から、諸問題を提起する勉強会「菜の花の会」を毎月開催し、「菜の花つうしん」も毎月、発行し続けています。


征さんの環境保護活動を応援くださる方は、切手(使用済もOK)、書き損じた葉書、各種金券(文

具・図書・お米)、未使用テレホンカードを事務局まで送ることで活動支援ができます。

・事務局:〒181-0011 東京三鷹市井口2-18-13 ヤドカリハウス宛

 

取材中、こんなエピソードを話してくださいました。

東京に住まいがあるのに電気をまったく使わない生活をしているので、夜はろうそくで明かりをとるそうです。

あるとき手元が暗くて誤って包丁で手を切ってしまい、病院へ行ったところ、お医者さんいわく、ご高齢にもかかわらず一切薬を服用していないとは信じられない、とおっしゃっていたとか。

80歳になるというのに、めがねをかけることもなく、連日、裸眼で愛車を運転されています。ドア、窓、エンジンキーはすべて手動。新車から22年間乗り続け、走行距離は23万kmを超えているのに、エンジンオイルを交換したことがないというから驚きです。

減った量だけオイルを継ぎ足して走らせていても、これまでにエンジントラブルを起こしたことがない、とはなかなか聞ける話ではありませんね。

 

 

征さん自身が朗読する「るしえるのうたえる詩」を収録した2枚組CD(全15曲99分)をスタピブログ読者1名様にプレゼントします。「るしえるのうたえる詩」は、ルシエルがまるで歌うかのように征さんに語りかけた、愛の詩。『スターピープル66号』の記事中にも掲載しています。

 

『光と影のやさしいお話』は全8巻のうちの第1巻目。続編となる第2巻から完結編の第8巻まで計7冊も1名様にプレゼントします。征さんが手売りしていらした本です。

 

小社刊の第1巻は、こちらからお求めいただけます。

https://www.amazon.co.jp/dp/4864512566

 

今回の出版を後押しした不食の弁護士・秋山佳胤先生が大絶賛されている書籍とCDです。秋山先生のお話は、こちらでご紹介しています。

不食の弁護士・秋山先生が不思議なシンクロを体験! ~スターピープル66号に掲載

 

ご希望の方は『StarPeople』66号の愛読者カード(読者はがき)のプレゼント欄に、書籍かCDのどちらを希望かご記入いただき、ご投函ください。締切は、2018年6月14日(木)です。

たくさんのご応募をお待ちしています!

 

 

 

 

 

4月 10

マスターゲート氏 来日イベント 2018  in 大阪

弊社から『悟りの錬金術』『神秘の門』『人生と悟り』の3冊の本を出させていただいている

マスター・ゲート氏の来日情報です。

 

悟りのキーワードは
「一切唯心造」「自覚」!
自分を内観し、感情や思考を創り出している「私」を自覚する。
「すべては私次第であり、
すべては私の中にある」
多くの求道者や弟子を率いる韓国の悟りの錬金術師マスターゲート氏が、
今年は5月に来日することが決まりました!
待ちに待った方々も多いことでしょう。
2018年は大阪でワールドツアーを開催します。
このツアーは、101キャンドルライトの会員ではない一般の方もどなたでもご自由に参加することができる、とてもオープンで解放されたツアーです。
講話・懇親会の通訳もついておりますので、ご安心してご参加いただけます!
 「今この瞬間こそが永遠で完璧なものである」
ぜひこの体験を経験してみませんか。

多くの皆様のご参加をおまちしています。

 

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マスターゲート氏と行くワールドツアーin大阪
http://101candle.jp

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【日 程】 2018年5月13日(日)~5月17日(木)

*講話は初日の夜からを予定しています。

※ 上記期間内のお好きな日数でご参加が可能です。

【場 所】ヒルトン大阪

 住所:大阪府大阪市 北区梅田1丁目8番8号
 TEL:06-6347-7111

※ 講話・懇親会は、韓国語から日本語への通訳がついています。
※ 講話・懇親会の時間以外はフリータイムです。

 

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【ツアーお申込締切】  4月30日(月)〆切 ☆.。.*・゚☆☆.。.*・゚☆☆.。.*・゚☆☆.。.*・゚☆☆.。.*・゚

【お問合せ詳細・お申込み】
こちらのURLより、ツアー申し込みフォームへ必要事項をご入力下さい。
皆様のご参加をお待ちしております!