スターピープル37号が発売になりました!
今回は、巻頭に東日本大震災によせて、国内外のスピリチュアルリーダーたちからのメッセージを掲載!
そして、特集は「カタチから入って意識を変える!―ボディワークを極める―」です。
自分の思いだけで自分を(意識を)変えることはなかなか難しい。
むしろ、形を整えることによってこそ意識を変えることができる。
身体と心、意識には相関的な関係があります!
スターピープル37号が発売になりました!
今回は、巻頭に東日本大震災によせて、国内外のスピリチュアルリーダーたちからのメッセージを掲載!
そして、特集は「カタチから入って意識を変える!―ボディワークを極める―」です。
自分の思いだけで自分を(意識を)変えることはなかなか難しい。
むしろ、形を整えることによってこそ意識を変えることができる。
身体と心、意識には相関的な関係があります!
大好評の河本のり子さんの「ボイスヒーラー養成セミナー」。
米航空宇宙局(NASA)が2004年8月に打ち上げた、水星探査機メッセンジャー(MESSENGER、MErcury Surface, Space ENvironment, GEochemistry and Ranging)。2011年3月17日に水星の周回軌道に入り、同月29日には、水星周回軌道から史上初めて水星の地表の映像撮影に成功。これから約1年にわたり水星の探索を行う予定である。
NASAの公式サイトでは、メッセンジャーが撮影した水星表面の画像が、既に多数公開されている。
水星のその神秘的な姿をいくつかご紹介したい。
Image Credit: NASA/Johns Hopkins University Applied Physics Laboratory/Carnegie Institution of Washington
チャネラー:Pamela Kribbe
訳:中村じゅん
Original Message
あなたの最初の頃の転生の形態は、今のような肉体ではありませんでした。密度は薄く、人間の目では見えない存在でした。夢の中と同じような感じで、肉体から非肉体を行き来していました。当時のあなたは今よりいろんな意味で自由で、光の使命に導かれながらも、湧き上がる怖れの感情や孤独、猜疑心に悩まされました。
チャネラー:Pamela Kribbe
訳:中村じゅん
Original Message
人間として自分の行動を後悔するのは理解できますが、永遠とそれを引きずるのは賢明ではありません。多くの方は、宗教的な観点からくる罪悪感に悩まされてきたようですが、創造主はあなたの想像を絶するほど寛容です。あなたが犯したと感じる過ちは、あなたの内なる成長の旅の中の単なる一歩であり、それに苦しむことはありません。あなたの旅は平坦ではありません、それは曲がりくねり、常軌を逸していたかもしれません。何故なら曲がりくねりの経験が必要だったからです、その経験なしに気づきはありません。還ってくるためには一旦、迷子になる必要があったのです。創造主があなたのハートに授けた情熱と意志の強さがこの"迷子の経験"を求めたのです。ちょっと本題から逸れてしまいました!
チャネラー:Pamela Kribbe
訳:中村じゅん
Original Message
母なるガイヤより~地上の天使たちへ~2011年5月13日(金)
愛しい子どもたちへ
私は地球の声です。私はあなたのすべてを知っています。私はあなたの一歩一歩を感じ、認識しています。最も深いレベルで私たちは一体です。私たちを一つに繋ぐ一なる意識があります。その壮大な意識は名づけることができません。なぜなら、それは創造主のスピリットだからです。それは神秘的であり、とても身近でもあります。この創造性溢れる意識の手の中で私たちのゲームは繰り広げられます。私たちは、ともにゲームに参加し、時間とともに深まった絆で結ばれたパートナーです。この関係は変化する時に来ています。私たちは新しい時代に突入しています。その話の前に、私たちの協力関係が始まる前の話をします。あなたが想像していたものとは違うはずです。
お待たせしました! スターピープル Vol.37が、5月31日に発売となります。
今回は、東日本大震災をうけての緊急企画として、国内外のスピリチュアルリーダーたちから寄せられたメッセージを、巻頭約20頁で紹介しております。
そして特集は「カタチから入って意識を変える!―ボディワークを極める―」と題し、ボディワークの真髄に迫ります! 小笠原流礼法や肥田式強健術、合気道からはじまり、ピラティス、アレクサンダー・テクニーク、滝行といった、現代のボディワークや修行系まで幅広く取材しました。身体と意識のつながりについて、様々な考察が出来る非常に読み応えのある内容となっております。
先日、生まれながらのサイキック、ブライアンと、天使の歌声を持つクリスタルが、日本でのワークショプのために来日しました。滞在先へ向かうタクシーのなかでブライアンは、震災後の日本の状況について熱心に話をしており、今回は、とにかく現状をヒーリングしたいという強い使命感を持って来日したことが伝わってきました。
そして、ブライアンはそのために2日間のワークショップの内容を、よりパワフルなものに変更する決意をしました。
今回のワークショップは、これまで彼が日本で行なったものの中で、もっとも重要なものになるかもしれないということです。
アメリカやインドで瞑想やボディワークを学び、現在は仙台に拠点を置き、日本トランスパーソナル学会東北支部の講師としても活動している清水友邦さん。今回特別に東京でワークショップ&個人セッションを開催して頂けることになりました! 色々な瞑想をしたけれど、覚醒の感覚が掴めなかった人は特にお勧めのワークショップです。
タロット・セラピスト&エナジーヒーラーの風水優李先生がマヤンオラクルで視る二十四節気。
<二十四節気>-小満(しょうまん)-万物盈万(えいまん)すれば草木枝葉繁る(暦便覧より)
<マヤンオラクル>kin100 スターグリフ:アハウ 数字:9
二十四節気では今年の5月21日は「小満(しょうまん)」に入る日。小満とは、陽気が良くなって草木などの生物が次第に成長して生い茂る頃のことを言います。西日本のほうでは梅雨のような雨が降り始める時期ですが、そんな小満の5月21日、古代マヤの伝統暦ではどんな日になるでしょうか?
チャネラー:Lauren.C.Gorgo
訳:中村じゅん
Original Message
言い換えると、アセンションは私たちを悪い状態から良い状態へ直線的に移行させるのではなく、制限ある状態から自由な量子的状態になるということです。その結果は永続的に続きますが、そこまでの過程が、あまりにも包括的であるために、あなた方、スターシード戦士たちが最初に行くことを求められているのです・・怖いもの知らずのあなたは自ら望んで受け入れた拷問の結果を、これから続く人々に存分に示すことができます。
チャネラー:Lauren.C.Gorgo
訳:中村じゅん
Original Message
プレアデスの7人姉妹より ~ヒト2.0:キリスト化版~
"変化は微細なレベルで盛んに行われているため、一人ひとりの解説をしようとするのは海に投げ入れられた一つの石を探すようなものだ"―プレアデスの7人姉妹
あいたたた・・・
頭が鉛のように重く、胸が焼け、体があたかもマシュマロになったかのように感じている方・・・
思考とハートと身体が完全に統合した世界へようこそ!
しばし二元性に立ち返ってみるとして、良いニュースと悪いニュースがございます。良いニュースは新人類意識の先駆者たちは今月中にマインド・ボディ・ソウルが統合された新人類の原型へと最終アップグレードを完成するということです。
肉体とライトボディ、5月の満月には天界と地上の間に通路が開け、ひときわ強いエネルギーがふりそそがれるという。その神秘的な力を受け、自分とすべてのものの「めざめ」のために熱い祈りを捧げるのが、「五月満月祭(ウエサク祭)」である。
☆2010年のウエサク祭に参加した、佳岡美歩先生のリポート記事はこちら
祭典は三部に分かれ、第一部の「きよめ」は浄化の祈り、第二部の「はげみ」は、月光を受けながらの瞑想、第三部の「めざめ」は、智慧の光を輝かせ真実に生きることを象徴する聖火の点火が行われる。
今回は、長野県上田市の別所温泉にあるパワースポット『北向観音』をご紹介いたします。
長野といえば、「善光寺」がとっても有名ですね。牛に引かれて善光寺参り。東国西国秩父の100の観音霊場をお参りしたら最後に行くべきところと言われています。
ところが、善光寺に参拝するなら同時に、南北向かい合うようにして建てられた「北向観音」にもお参りしなければ、片詣りになってしまうと古来からいわれているのですって。善光寺は来世利益、そして北向観音様は現世利益をもたらすとされます。現世のご利益も大切ですから、これはもう、お参りしなきゃ!
スタピWEBで記事を連載中のNEOさんのワークショップ&個人セッションが6月に開催されます! 身体や精神に関する知識が豊富なNEOさんは、北海道に拠点を置き、身体主義、精神主義、どちらの人にもバランスが取れるエクササイズや瞑想を多くの人に伝えています。
今回のワークショップは、このような激動の時代を乗り切るためのバランスを整える自分のための瞑想。そして、被災地や被災者のみなさんと、地球を癒す瞑想を行います。
また、個人セッションでは物質的肉体・霊的な体(ライトボディ)の両方からのアプローチをしてバランスを整える「スピリチュアルクリア整体」を行います。
ハトホルのチャネルであり、超人的な声域で、いままで数々のヒーリングミュージックを世に送り出してきたトム・ケニオン。
今日は、彼の作品の中から、瞑想・精神世界への旅行に最適な1枚『ライトシップ』をご紹介します。
『ライトシップ』の音源は、いかなる電子音も使わず、トム・ケニオンの声を多重録音することで振動と音響学的変化を創り出しています。
チャネラー: Ray Dawn
訳:中村じゅん
Original Message
シリウス星の光と永遠の真実の評議会からのメッセージ
こんにちは、私たちはシリウス星の光と永遠の真実の評議会です。
今日はこのような形であなたとお話しさせていただきます。
今日は皆さまのハートの中に喜びのお知らせを届けに、そして皆さまが抱えているように見える重荷から、皆さまを解放するために参りました。
重荷とは、皆さまの人生の中にある問題や障害に代表されますが、実際は問題でも障害でもなく、視野を広げるためのきっかけであります。
きっかけは、全ての瞬間にあり、あなたは時間と空間の定義の中で経験したい事を随時選択する機会を与えられています。
4月29日前後から、
僕自身のスピリチュアルな側面、
肉体的な側面、
ともに大きく変化している。
それはまるで、
自分の意識の底に流れている地下鉱脈の水が、
より大きい本流にたどりつき、
統合されている感じ。
何かの理由で止まっていた歯車が動き出した。
(前回のつづき)
劇場を統率する意識は、現実的な生活に必要なものでありながらも、劇場の多くは、本質から離れていることによって、自己を省みるための機会から自らを遠のかせてしまいます。
劇場へのあこがれは、人生の中で最も必要のないものです。しかし、多くの人がそれを持つことがすばらしいと教えられ、また、そこに向かっていくことをよしとされるような生活を送り続けていることもまた事実です。
劇場を渡り歩く生活から脱し、劇場の数を減らしていく効果的な方法の1つに、ステップ・バック(一歩下がって全体を眺める)という手法があります。
昨年、ニューヨーク市の上空にUFOが出没したニュースが話題になったのは記憶に新しいが、2011年5月8日、ついに、日本の大都市である新宿にも出没した! しかも大量出現である。
YouTubeにアップされ、公開されているその動画がこちら!
開運カウンセラーの佳岡美歩先生が九星術で占う、5月の運気はこちらです。
連休明けで疲れが出やすいこの時期、自分の運気をしっかりチェックして、快適に過ごしちゃいましょう!
充実した人生を送りたい。自己実現したい。本当の自己と一致した生き方を表現したい・・・。
タロット・セラピスト&エナジーヒーラーの風水優李先生がマヤンオラクルで視る二十四節気。
<二十四節気>-立夏(りっか)-夏の立つがゆへ也(暦便覧より)
<マヤンオラクル>kin85 スターグリフ:チークチャン 数字:7
二十四節気では今年の5月6日は「立夏(りっか)」に入る日。立夏とは、文字通り夏の季節の始まりを意味し、木々は新緑で彩られ、「風薫る五月」という言葉のように爽やかな夏の空気へ変わっていく頃のことを言います。この日から立秋の前日までが暦上の夏に当たります。暦上ではもう夏に入るわけですね。そんな立夏の5月6日、古代マヤの伝統暦ではどんな日になるでしょうか?
人はだれでも、色々な場面で自分を表現しています。
家に一人でいるときの自分と、仕事をしたり、他の人と一緒にいるときの自分は違っているようなことは、よくあることです。誰と一緒にいるか、それがどのような過去の体験に基づいているかによっても、自分がその場所、その環境でどのように振る舞うか、といったことが変化していきます。
こうした、色々な環境によって生じる、様々な自分の表現やあり方を、意識がある設定に基づいてその範囲内である種の役柄(ロール)を演じていく様子になぞらえ、意識の劇場と呼ぶことにします。
(2100年ごとという)この周期は、宇宙惑星時間に基づいてアダム人種の人々が決定したものである。小周期は大周期の12分の1にあたるおよそ2100年である。
4月29日、ダライ・ラマ法王が、日本において東日本大震災の四十九日の慰霊法要を護国寺にて行われ、その様子はダライ・ラマ法王日本代表部事務局のウェブサイトから、インターネット中継されました。
その中で、ダライ・ラマ法王が日本へ向けてお言葉を述べられましたので、その内容をご紹介します。
29日14時より、下記URLよりダライ・ラマ法王の東日本大震災の特別慰霊法要がインターネット中継されます。
http://www.tibethouse.jp/japanquake2011/
以下、ダライ・ラマ法王日本代表部事務局よりのコメントを引用
4月28日が被災発生後49日目にあたり、仏教ではこの四十九日法要を行うことを重視しており、震災以前より予定されておりましたダライ・ラマ法王のアメリカ訪問のため成田空港でのトランジットが丁度同時期であること、そしてダライ・ラマ法王がこの日本において四十九日慰霊法要を行うことが被災された方々の慰めとなり、復興に向けての励みになればと、ダライ・ラマ法王日本代表部事務所より滞在の延長を申し出、法王にご検討いただいた次第です。
不安な状態が続いている昨今、様々な方に影響があり負荷をもおかけもいたしますが、護国寺(東京都文京区)岡本永司貫首のご協力の下、護国寺において皆さまとともに、犠牲になった方々のご冥福を祈りますとともに、被災された方々が一日でも早く、安心した暮らしが取り戻せますようお祈りしたいと思っております。
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