2010年12月アーカイブ

jun20101230_2.jpgチャネラー: Marlene Swetlishoff

私たちは神聖な秩序を地球にもたらすためにやってきています。あなたの杯を愛と光で溢れさせるためにやってきています。大いに受け取ってください。この光と愛は今、全ての方に与えられていて、あなたはただそれを毎日認識し、求めればいいのです。2011年が近づくと共に、神聖な計画に基づくあなたの本来の役割はよりクリアになってきます。あなたの身体が変化する事を知っておいてください。あなたが手放し手放すほど、偉大な光があなたという存在の全ての細胞内に浸透していきます。

jun20101230.jpgチャネラー: Marlene Swetlishoff

愛しい方よ、今日は素晴らしく偉大な変化が皆さまに起きている喜びを伝えに参りました。私たちはスピリットからの贈り物を持ってきました。あなたはそれを受け取る為に毎日少し時間を取るだけでいいのです。一人一人がそれぞれ持っている、可能性、技術、能力、神聖な宝物に常に繋がっています。あなたの光と崇高なヴィジョンを保ち続け、今あなたに差し出されている贈り物を受け取ってください。

bookshelf.jpgナチュラルスピリット刊・2010年人気本ランキング後編をお届けします。

いよいよ5位から1位の発表です!

皆さんも読んだことがある、聞いたことがある、話題のあの本もランクインしているかも?
(主にインターネット書店での動向をもとに、ランキングを作成いたしました)

5位の前に、<特別枠>を設けました。

この本の邦訳出版は、今年後半のビックイベントだった気がします。

 

present.jpgいつもスターピープルWEBをご覧になっていただき、ありがとうございます。

スタピWEBでは、日頃のご愛顧への感謝の気持ちとしまして、読者プレゼントをご用意しました。

このプレゼントは、あなたの〝覚醒〟を促すことになるかも知れません。

なぜなら、誰もが知っているあの超大物エスパーが、サイキック・エネルギーを封入してくれたプレゼントだからです。

lee_20101228.jpg完全な光、完全な闇

常に柔軟でいることは、アセンションを受け入れる準備になるとお伝えした前回の記事に引き続き、今回は具体的な〝思考のエクササイズ〟をご紹介します。

まず、思い起こしてほしいのが、光と闇という概念です。プラスとマイナスに置き換えて頂いてもいいのですが、物ごとには対極性があるのは皆さんご存じかと思います。

しかし、ひとつ注意しなくてはならないことがあります。それは、人間は対極性を絶対視するあまりに、本当の極がどこにあるのかを見誤る可能性があるということです。本当の極の場所をズレて捉えてしまいますと、スピリチュアル的な感性の強い方になればなるほど、そのズレ方も大きくなると思います。

具体的に説明しましょう。

bookshelf.jpg今年も残すところあとわずかですね。

本棚にあるけどまだ読んでいないあの本。気になるけど読む時間が無くて購入していなかったこの本。

年末年始を利用して、ぜひ読んでみてはいかがですか?

そこで、ナチュラルスピリット刊、2010年人気本ランキングをお届けします!年末年始の読書アイテムを選択する際に、ぜひ参考にしてください。
(主にインターネット書店での動向をもとに、ランキングを作成いたしました)

 

 

journey20101227.jpgみなさんにとって、「悟り」とは何でしょう?

ちょっと質問が、大きすぎたかもしれませんね。では、もうちょっと具体的に聞いてみます。

みなさんにとって、「悟り」とは、身近なものでしょうか?

ひょっとしたら、何人かの人にとっては、答えは「YES」かもしれません。では、答えが「NO」だったみなさんへ。

いわゆる「悟り」や「目覚め」といわれている経験は、実はとても身近なものであって、修行のようなことをしなくても、方法さえわかっていれば誰にでも体験し得るものであるとしたら、あなたは、それを経験してみたいですか?

yoshioka5.jpg『事任八幡宮(ことのままはちまんぐう)』

さて、道路を挟んで向こう側の少し離れた山の上に、本宮があります。

807年に坂上田村麻呂が桓武天皇の勅命によって現在の場所に移したのだそうです。歴史の授業で習ったお名前ですね。

細い階段をいっぱいのぼって、きれいに舗装されていない山道のような石段をぐんぐんのぼること5分程度でしょうか、息が切れます・・・。

yoshioka20101220_1.jpg『事任八幡宮(ことのままはちまんぐう)』前回のつづき)

階段を上って、本殿にお参り。住所と名前、そしてこちらに来させていただいたことへの感謝をお伝えしてから、さあ、願い事です。

たくさんメモに書きだしてみたり、あれこれ事前に考えてきたけど、いざ神様の前に立ってみると、不思議と出てくる言葉や願い事が違ったりします。自分でもあらら?と思いながら、素直な心でお願いし、「実現のために努力します」とお約束してきました。

comic20101226_1.jpg
innerart.jpeg夜も更けて参りました。
カメラは、不思議な建物の内部へ。

そこは、「インナービジョンギャラリー」。
見ているだけで、意識がどこかへいってしまいそうな絵画が飾られています。
さあ、動画で中を楽しんでみてください。


NYCUFO.jpgこんにちは。師であり、マスターである皆様。アセンションの波が押し寄せる2010年師走の街角をスイスイと走り抜けていらっしゃいますか。さあ、今年最後の「夢見るアセンション」にお付き合いください。話題はやっぱり「コソコソ虫」。今回はUFO編です。

師走の街角で、私はふと思ったのでした。「UFO宇宙人のオープン・コンタクトが年内にあるって話、どうなったのかしら。まったく、今度こそ今度こそって、このファースト・コンタクト全然起きないじゃないねぇ」と。

constancedemby.jpg遠隔セッションで人気のクリザニさん。

彼女が2008年の来日時に行ったワークショップで使用され、その後、お問合せを多数いただいておりましたCDのご案内です。

ニューエイジムーブメントの代表格である、コンスタンス・デンビーの作品。

クラシック音楽や聖歌にインスパイアされた、宇宙的なサウンド。
調和の取れたシンセサイザーとピアノのオーケストレーションは、就寝前の静かなひと時や、気分転換をしたいときなどにお勧めです。現代音楽家のマイケル・スターンズの演奏も含まれています。

event20101224.jpg12月16日、東京・武蔵小山のライブハウス「Again」で、"幸運波動ナビゲーター"Maayaさん主催のライブが行われた。

Maayaさんは小さい頃から人の想念や魂、土地・モノなどあらゆるものから出る波動を感じる体質で、3次元以外の意識体も感知できるのだとか。

それらの経験から「この世はすべて波動である」と確信する。現在は幸運波動を味方につけるための"幸運波動ナビゲーター"として活動されている。(写真:宇宙の泉)

この日は「宇宙と繋がる音と時空の実験ライブ」ということで、何が起こるのか興味津々で足を運ぶ。20席ぐらいのこじんまりしたライブハウスでは、オープニングアクトの女性がキーボードを演奏中。何がスピリチュアルなのかわからないまま席に座ってみると、どこからか水の流れる音が......。その音の先にあったのが、Maayaさんが開発したという幸運波動発生装置"宇宙の泉"だった。

tomy20101223.jpg(前回のつづき)

次に、先ほど一秒間に1回だった認識を、倍増して、一秒間に2回に増やします。ストロボが2回、発光する、もしくは、存在感を、二度、強める、という感じです。しばらくしてその感覚にも慣れてきたら、倍増し、4回にします。そして、段階的に、8回、16回、と増やしていきます。

16回までは、はっきりとストロボの回数や存在感が増した状態を認識し、その数をカウントできる状態にあると思います。その、数値が倍に増えていく方向性をはっきりと保ったまま、32回まで増やします。

jun20101223_2.jpgチャネラー:Susan Leland

ウィキリークスの事件は変化の風を起こしています。そして12月10日以降この風は盛り上がってきて年末まで吹き続けます。

を意味するのか?あなたが早くアセンションしたい、早くエネルギーを送って欲しい、リーダーを招集してくださいと願ったから、このようにまとまってきたのです。リーダー達はもちろんここにいて、あなたはアセンションに向かうスーパーハイウエイに乗っています。リーダー達は非常に明るい明りを灯していて、あなたも非常に明るい光を持っています。

jun20101223.jpgチャネラー:
Susan Leland

こんにちは、愛しい家族のみなさま!
聖なる日々の最中、私たちは歓喜しております。
アナウンスについて詳しくお話しさせていただく前に興味深い話題をいくつかお届けします。
私たちは、地球アセンションという究極のミッションに近づいており、私アシュタールはその為にここにいます。
私たちは目的の為にひとつにならなければなりませんが、同時に一人一人が個人的な浄化、それぞれの学ぶべき事、まだ少し残っている卒業制作などにかかっているところでしょう。

kaikan20101207.jpg
呼吸を繰り返すたびに、



全身に猛烈の快感が走っていく!!


それは、いわゆる性的エクスタシーの類に

近い、肉体的快感だった、 


空気が僕の鼻・口・喉・肺・血管・・・

すべての器官を愛撫しながら巡って行った。

sp2620101222.jpgみなさん、クリスマス前で浮かれている頃かと思います。
恋人や家族へのプレゼントは何にしようとか、この聖なる日に彼女にプロポーズしようとか、大好きな彼のために編んでいるマフラーが間に合わないから丸井で買おうだとか。
そんな幸せな悩みをお持ちの方はさておき、24日、無理やり合コンを入れてしまったり、独身女が集まる女子会を企画しちゃっているそこのあなた!どうしていつもシングルベルなんだというそこのあなた!

ご存知ですか?あなたは自ら幸せを「ブロック」しているということを。

acim.jpg『奇跡のコース 第1巻/テキスト』

これまでに世界中の多くの人々がこの本に出会い、人生を変えてきました。

それを裏付けるかのように、アメリカのamazonの該当ページには、400以上ものレビューが寄せられており、その大多数の人がこの本を絶賛しております。
スタピWebでは『奇跡のコース』特集として、「奇跡の体験談」として、読者の声をお届けしていきます。

krzani.jpg聖母庁*のメンバーであるクリザニ・アジューラさんから、新年に向けてのメッセージが届きました。

2011年の元旦に、『ニューイヤーズブレッシング』セッションが行われます。少し前に、聖母庁で話し合いが行われ、その結果、今年からは、セッションを受ける方のご家族にもセッションを受けたのと同じ効果が得られることになったそうです。
つまり、ひとりがこのセッションを受けると、家族全員が新年の祝福を受けたことになるのです。

2011年を、ご家族皆さんで、新たな気持ちで、クリザニさんと聖母庁の祝福と共にスタートしてみませんか?

*聖母庁:地球を含む383の惑星のアセンションをサポートするアイン・ソフ評議会を構成するグループのひとつ。

クリザニさんからの新年に向けてのメッセージ


lee_20101221.jpgアセンションを受け取る準備とは

今年も残りわずかとなりました。

年が明ければ2011年ということで、アセンションがピークを迎えるといわれる2012年が、目前に迫ることになります。スピリチュアル業界においては、皆さんご存じの通りアセンションを迎えるべくお祭りムードが発生しつつありますが、さて、ここで目を向けなければならないのは、この波に乗れる人たちはきっちり乗れるように、言い換えればアセンションを過不足なく受け取れるように準備することだと思います。

mayan20101221.jpg<二十四節気>-冬至(とうじ)-日南の限りを行て日の短きの至りなれば也(暦便覧より)

<マヤンオラクル>kin210 スターグリフ:オク 数字:2

二十四節気では今年の12月22日は「冬至(とうじ)」に入る日。冬至とは、1年中で一番夜の長い日で、この日を境に日が伸び始める境目の日です。


暦上は冬の半ばになりますが、実際にはこれからが寒さの本番。そんな冬至に入る12月22日、古代マヤの伝統暦ではどんな日でしょうか?

2011年天使の展望 ~地上天国についての立場を明確にする~

zara20101220.jpg天国は今の中にある

あなたの人生を2012年のシフトを見越して生きないでください。今に完全にとどまっていてください。今の中だけが、あなたがすべてを変えることを可能にするマスターのための場所です。

ライトワーカーとしてあなたはホログラムに影響を及ぼすためにここにいます。

yoshioka20101220_1.jpg『事任八幡宮(ことのままはちまんぐう)』

静岡県掛川市八坂にある、言霊の神様「事任八幡宮」をご紹介します♪

創建はおよそ190年頃の、成務天皇の治世と伝えられる由緒ある「事任神社」は、言霊の神さまの后神・己等乃麻知比売命(ことのまちひめのみこと)が主祭神で、言の葉で事を取り結ぶことよさしの神様、【願い事のままに叶う有り難い言霊の社】として、古くから有名な神社です。

1062年に八幡神を勧請して「事任八幡宮」となり、現在は遠江の国一の宮です。

cristishiki.jpeg『キリスト意識--ある神秘探究家の自叙伝』

特に発売を待っていた訳ではなかったのだが、読み終わってみれば、この本は、私にとって「待望の書」であった。なぜなら、私は20年も前から、ヨガナンダのファンであったからである。

アメリカ生まれの著者は、うらやましいことに晩年のヨガナンダから直接指導を受けた人物であり、そんな著者の自叙伝であるこの本の中には、貴重なヨガナンダの教えが生の言葉でたくさん記されてあった。

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2011年天使の展望 ~地上天国についての立場を明確にする~

zara20101219.jpgスピリットのディセンション

評議会では今年、スピリットのディセンションがより多く見られるだろうと予測しています。

ディセンションはある人のスピリットのより広大な部分が体の中に備わる時に起こります。スピリットが体の中に降りるとき、多くの場合その人はとても素晴らしいエクスタシーと無上の喜びを感じます。啓示、発展性、明快な目的の感覚や、新しい目をとおしてすべてを見ている感覚などがあるかもしれません。個人的な経験は好ましい至福の状態から、完全な混乱状態までさまざまです。

sound2.jpeg夕暮れ。
大きな太鼓を大勢でたたいて一つになるイベントが始まりました。

太鼓のリズムは、脳波をある状態に導くらしいことがわかってきているようです。
それゆえ、古代よりシャーマンは、儀式に太鼓を使用してきたのではないかとも言われています。


2011年天使の展望 ~地上天国についての立場を明確にする~

zara20101218.jpgあなたのビジョンに大きな変化を起こす

2011年に中心的な位置を占めるエロヒムはアルファ・オメガです。彼女は乳白色の光の球のように見えます。彼女が2つの球に分かれるとき、それらが交差する箇所にヴェシカ・パイシスがつくられます。この交わりが始まりであり終わりであるアルファ・オメガの「入り口」と呼ばれます。これが宇宙、次元、今私たちが行っているようなゲームまたは人生のために必要な舞台をつくり出します。

CU157_L.jpg師走を迎えて早、半月。瞬く間に2010年も過ぎ去ろうとしているんだけど、皆様、今年はどんな年でしたか。良かったですか。収穫いっぱいの年でしたか。それとも、ハプニングやアクシデント続出で忙しかった。えっ、なにごともなく気がついたら1年過ぎていた?

私はですね、ちょっと振り返ってみますと、今年こそ、本を出そうとしたけれど、どんな本を書きたいのかわからなくなって中断してしまいました。それから、自力でホームページを立ち上げようとしたけれど、凝ったものを作り上げようとこねくり回しているうちに、収拾がつかなくなって、これも中断。

2011年天使の展望 ~地上天国についての立場を明確にする~

zara.jpgアインソフ評議会は2011年を「地上天国についての立場を明確にする」年と名付けました。

すべての人の内面には自らのスピリットによって備えられた地上天国のビジョンがあります。その性質はホログラフィックであり全生命に奉仕します。 あなたのスピリットはこのビジョンを絶え間なく示し、洗練します。  ライトワーカーとしてのあなたには、主に2つの指示があります。

「一息ごと、一足ごとにスピリットに従う」と「最善の力を尽くして毎日天国を生きる」です。

スピリチュアルと現実の融合を目指して

20101217.jpg〝来年のことを言うと鬼が笑う〟という諺がありますが、2011年はもう間近。ですので、今回は特別に2011年2月に発売されるスタピについての、最速・最新情報をお知らせしちゃいます。先月創刊10周年を迎えたスタピ編集部では、来年のさらなるパワーアップに向けて、メンバーの鼻息も荒くなっているところです!

まず、お伝えしますのは、次号の特集タイトルです。次号は、なんと特集が豪華2本立てになっています。

sptv20101216.jpg弊社のナチュ子(でっかいほう)と、スピ子(早口なほう)がここだけの情報をお送りする、スピリチュアルTV。12月16日放送分の動画がこちらになります。

2010年最後の放送日は、12月の新刊3冊について、来年1月のワークショップ情報、ナチュスピ忘年会の話などで始終盛り上がりました。

ぜひご覧ください。

 

 

tomy20101216.jpg 私たちが現在認識している地球の時間軸は、おおむね一直線です。過去から現在、未来は一定の間隔で一方向に進んでいて、それはすべての人にとって同じく存在して変化することがないという前提でさまざまなことが決められています。

最近は、この前提を覆すような出来事が起こることもあるようですが、この時間軸の中に入っていくことで、時間というひとつの次元でのより大きな自由を得ることができます。

livingin-heart.jpg『フラワー・オブ・ライフ』の著者であり、純粋意識や人間の可能性について40年近くも研究している、ドランヴァロ・メルキゼデク氏。
氏の探求や神秘体験には、常に驚かされるが、2作目の著作である『ハートの聖なる空間へ』においても、驚くと同時に、自分の本当の故郷を思い出すような、嬉しい発見の数々が語られている。

 

ものが見える全盲の女性、サイキックな子供たち

本書に登場するエピソードの一つに、全盲でも、本を読んだり、テレビを見たりと、日常生活をなんら不自由なく送る女性がいる。
一体どうしてそのようなことが可能なのか?
 

jun20101216_2.jpgチャネラー:
Lauren.C.Gorgo

"人としての新しいレベルへようこそ、私たちはここにあなたを迎える事に喜びを通り越して大歓迎しています。今から体験する事は今までにないものになります。あなたの内なる世界、外の世界の大きな変化に注目してください...ミクロとマクロ" プレアデス高等評議会

私たちのメルカバ(私たちの意識を乗せる幾何学的乗り物)も変化しているともプレアデスの存在は言っています。その回転はより速くなり、新しい幾何学構造に変化し、上昇した私たちの生活を可能にしてくれます。

jun20101216.jpgチャネラー:
Lauren.C.Gorgo

~新しい空間になじむ~

さて・・・どこから始めましょうか、まだ頭がちゃんと回らないですが頑張って言葉にします。

こんな感じで始めますか:
11月は死ぬほどきつかった

もしあなたが、旅を始めた頃の振り出しに戻ったような状況、具合の悪さ、感情のもつれ、経済的困難等・・etcを感じていたとしたら是非参考にしてください。ここ40日の間で、ものすごい深いところのドロドロが持ち上がってきました。私ほど深くはまっていた人なら私と同じで、起きることなどできず寝込んでいたことでしょう。(HOUSEWIVESの新テレビシリーズがスタートして本当に助かったわ)

gem201012050042s.jpgふたご座流星群の流星を捉えた写真

撮影者:佐藤幹哉(国立天文台天文情報センター)
観測地:山梨県鳴沢村
画像掲載元:国立天文台ウェブサイトより

昨晩、14日の夜から15日の未明にかけて、ふたご座流星群がピークでした。
みなさんはご覧になれましたか?私は23時頃に空を見上げましたが、あいにくの曇り空で、残念ながら観測できませでした。

見れなかったみなさん、諦めるのはまだ早いです!

muga20101207.jpg意識状態が完全に変化していた・・・



無知でエゴの僕が、消えていた・・・。


ノーマインド・・・。

まさにマインドの存在が消えていた・・・。



生まれて初めて人生そのものが愛しく思えた。


sp20101215.jpg初めて和歌山県の熊野三山を旅行した時のことである。熊野速玉大社のある新宮に、「徐福公園」という公園があることに気がついた。ガイドブックを読んでみると、徐福という人物が由来の公園とのこと。徐福は秦の始皇帝の命を受け、「不老不死」の霊薬を探しにはるばる日本までやってきた人物で、この地に住みついたと伝承されている。

「不老不死」。徐福がこの日本の地で不老不死の薬を見つけることが出来たのかは、定かではない。しかし、遠い昔から今日まで、なぜこれほどまで多くの人が、「不老不死」の可能性を探し続けているのだろう。

jump20101214.jpgスターピープルの存在が証明された

前回の記事では、自らの視点を変えることで、宇宙の中心になる方法をお伝えしましたが、今回も引き続き、私たちの一人ひとりが宇宙の中心となることで、地球人から宇宙人へと視点をジャンプさせる作業に取り組んでみたいと思います。

さて、前回のおさらいとなりますが、〝あなた〟の視点は、全宇宙でたった一つしかない、かけがえのないものです。そう心から思えたなら、過去の「天動説」や「地動説」とは異なった、パラダイム・シフトを体感して頂けたことでしょう。それはつまり宇宙の中心を自ら取り戻すことであり、私たち一人ひとりが、自分という宇宙の軸となるということです。

brian20101207.jpgセドナ・シティの光の教会で礼拝や説教を担当。サイキック能力を持つヒーラー、ブライアン・シャイダーの2日間ワークショップが今週末に開催されます。

生まれながらのサイキック

子供の頃、ブライアンの持つ特殊能力は、彼にとって居心地の良いものではありませんでした。人々の言葉や会話が頭の中で聞こえるため、自分が知りたい以上のことを知ってしまうからです。彼は長年この能力を隠し続け、それを恵みというよりは重荷に感じていました。

スタピ最新号~2010Winter(Vol.35)~のここに注目!<その14>

20101213.jpg冥王星の意識体と名乗るOCOT(オコツト)から、チャネリングによって宇宙にまつわる情報を受け取った半田広宣さん。スタピ本誌でも連載をもつ半田さんですが、今号の特集は「スターピープルたちの使命と役割」ということで、OCOTからもたらされた「オリオン」「シリウス」「プレアデス」の関係性や性質についての情報を、特集のなかでじっくりと解説して頂きました。

matrix20101210.jpg『リコネクション』『シータヒーリング』と並ぶ画期的なヒーリング法、『マトリックス・エナジェティクス』
量子論的の原理に基づいた、誰にでも出来る簡単なテクニックで、瞬時に変容が起こる、次世代のヒーリング手法です。

だれにでもそなわっている力を発揮させて、想像のおよぶかぎりの方法で、わたしたちの存在を変容させる画期的なテクニックが、本書を読んだあなたにも使えるようになるのです!

 

comic520101212_1.jpg

wind.jpegこれは、前回のBoomのときにも出現したそうなのですが、すべて、機械仕掛けで演奏されています。

インドネシアの寺院を模した小屋の中で、ガムランに使われるような楽器を、人の手ではなく、すべて無人で演奏しています。

寸分の狂いもなく、自然でやさしいハーモニーを奏でていたので、多くの人の注目を集めていた素晴らしい芸術作品です。

tori20101212.jpg金曜日に、ナチュラルスピリット社の忘年会が開催されました。

場所は、東銀座のオフィスから歩いて10分ほどのところにある、鳥料理のお店です。
忘年会シーズンの金曜日だけあって、店内は満員でした。

スピ系の会社だけあって、メンバーの中にはベジタリアンもいるんですが、そこはあまり気を使わずに、各自で食べられるものを食べましょう、というゆるい感じで・・・。(写真はイメージです)

acim.jpg『奇跡のコース 第1巻/テキスト』

これまでに世界中の多くの人々がこの本に出会い、人生を変えてきました。

それを裏付けるかのように、アメリカのamazonの該当ページには、400以上ものレビューが寄せられており、その大多数の人がこの本を絶賛しております。
スタピWebでは『奇跡のコース』特集として、「奇跡の体験談」として、読者の声をお届けしていきます。

akko20101211.jpg「遅咲きでもいい、自分らしい花を咲かそう」と孤軍奮闘されている皆様、遅咲き人間の強い味方、アッコさんです。

先週は、私の冴えない人生物語を公開しちゃったのですが、不思議なことにもう当時のヨレヨレした日々が懐かしくなっているんです。泣いたり、落ち込んだり、人生こんなはずじゃなかったとぼやいたり。あれはどうなったのかしら。
もしかしたら納得したのかもしれない。これは「あなたの選んだ道」だからと。

cd20101210.jpgハトホルのチャネルであり、超人的な声域で、いままで数々のヒーリングミュージックを世に送り出してきたトム・ケニオン

今日は、彼が道教の儀式をサウンド・ヒーリングにした1枚、『ゴールデンオーブ』をご紹介します。

 

以下、トム・ケニオンによる説明から抜粋

スタピ最新号~2010Winter(Vol.35)~のここに注目!<その13>

hiu20101210.jpg昨日お届けした、クリスタルトーンズ社の創始者であるポールさんとウィリアムさんについてのお話に引き続き、今日は同社の特別なクリスタル・ボウルをご紹介します。

アルケミー・クリスタルボウルとは、水晶に金属や隕石、鉱石などを混ぜて焼いたボウルなのですが、同社のクリスタルボウルには、あの聖者サイ・マー・ラクシュミ・デヴィさんの名前がつけられた製品があります。

matrix20101210.jpg12月11日発売の「マトリックス・エナジェティクス」は、全米で話題となっている「リコネクション」「シータヒーリング」並ぶ画期的なヒーリング法である。

量子論的手法により、瞬時に変容を起こすそのテクニック。

人気の秘密は、「理論を理解していなくても、誰にでもすぐにでき、確実に効果がある」という点にある。

ここでは、その基本となる「ツーポイント・テクニック」の動画をご紹介しよう。

実演しているのは、マトリックス・エナジェティクスの創始者、Dr.リチャード・バートレットだ。

スタピ最新号~2010Winter(Vol.35)~のここに注目!<その12>

crystal20121209.jpg弾いても聞いても癒やされる楽器といえば、クリスタルボウルですよね(スピ界なら!)。癒しの波動を奏でるクリスタルボウルですが、実は〝現実〟をより良いものに改善していく力があることはご存知ですか?

スタピ最新号のインタビューで、アルケミー・クリスタルボウルの癒し効果や、開発秘話などを惜しげもなく公開してくれたのは、クリスタルトーンズ社の、ポール・ウッツさんとウィリアム・ジョーンズさんです。

face20101207.jpg
メタトロンとの質疑応答:

Emmanuel:何故いまだに苦しいのですか。苦しみが無いということを受け入れれば人類は苦しまないのですか?
Metatron:苦しみというのは欠乏感や争いというプログラムからくる副産物です。平和と豊かさの現実を信じる事で欠乏感にとらわれず苦しまなくなります。

Anthony:2011から2012年に地球の軸はシフトするのですか?それに対する準備はどうしたらいいですか?

acim.jpg人生を根本から変える「現代の聖書」

『奇跡のコース 第1巻/テキスト』
─A COURSE IN MIRACLES vol.1/TEXT─


本書は、20世紀最大の名著の一つに数えられ、多くの人の人生を変えた
『ア・コース・イン・ミラクルズ』の第一巻テキストの邦訳になります。

このような名著がどのようにして生まれたかは、先日の記事で概要だけご紹介しました。今日は、この原書の出版に関わる奇跡の物語について、お話ししようと思います。

station20101207.jpg
Channeler: Beth Trutwin
ロード・メタトロンより地球アセンションについて

こんにちは!ロード・メタトロンです。これを読んでいる方はアシュタールコマンドの地上部隊の方です。あなたは今まさに、地球の壮大なアセンションの波を目の当たりにしていますね。

あなた方一人一人が、アセンションの波と共に自分自身の広がりを経験しています。
あなたのガイドはあなたのすぐそばであなたと一緒に頑張っています。あなたの会話を聞き、あなたが選択するもの、あなたが重点を置いている事に常に注目しています

river20101208.jpg個人的な話からはじめると、私の中のマイブームはつい最近までは「引き寄せの法則」であった。いくつかの書籍を読み、実践したところ、大概のものは引き寄せられるようになった。

でも、それでも決定的に上手くいかないことがある。
そういった「引き寄せられない」サブジェクトについては、頭を悩まされ続けていた。
理想の状況を思い描いても、その領域だけは上手く引き寄せられない。しかも、首尾よく引き寄せられたとしても、エゴの仕業でひどい状況が待っている始末。

jisouin.jpg翌日は京都で紅葉見物。友人宅の新聞情報を参考に、京都・北東エリアの紅葉の
名所をまわることにした。

最初に訪れたのは実相院。

連休ということもあり、堂内は満員御礼状態だ。池がある中庭で、溢れるような紅葉に見とれ、石庭では、白い砂と色づいている紅葉のコントラストを堪能した。

brain20101207.jpg
自分がどのような生き物で、

ここがどんな空間で、

今どんな時代で、

今は何月何日 
なのか・・・!?


なんと・・記憶が飛んでいたのだ!!

(この短期の記憶喪失は、今でもこれが最初で最後だ)

スタピ最新号~2010Winter(Vol.35)~のここに注目!<その11>

NPC20101208.jpg創刊10周年を飾るスタピ35号が発売され、今日で9日目となりました。

現在、編集部にはスタピをご覧頂いた読者の方から「すごく良かった」「ためになった」といったメッセージが、続々と寄せられています。編集部一同、読者さんの想いに感謝感激しています。

地球人類の意識の目覚めに向かって、これからも最新の情報をお届けしていきますので、応援してくださいね。

ACIM20101207.jpgついに発売された、世紀の名著

『奇跡のコース 第1巻/テキスト』
─A COURSE IN MIRACLES vol.1/TEXT─

おかげさまで大反響で、インターネット書店では、一時的に在庫切れになっております。大型書店でも取り扱っておりますので、ぜひお求めください。

都区内の下記の店舗では、大々的に展開しております!
お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

  brian20101207.jpgクリスマスに近いこの季節にぴったりな、サウンド・ヒーリング・コンサートのお知らせです。

セドナから来日中のサイキック、ブライアン・シャイダー氏のクリスタルボールコンサートが、今週末に開催されます。

クリスタル・ボウルの演奏、歌とマントラ、テーマに沿ったミニ・レクチャー、Q&Aコーナー、ブライアンオリジナルのパワーストーンの展示など、盛りだくさんの内容となっております。

聖地セドナでチューンアップされ、アトランティスから来たクリスタル球のエネルギーを、ぜひ身近で感じてみてください。

gansenji20101207.jpgスタピ35号の印刷立会いも終わり、あとは発売を待つばかりの11月19日、しばしの骨休めをと奈良・京都旅行に行ってきた。

すでにスタピ次号の取材が忙しく、旅行を振り返っている暇などないと言えばないのだが、写真も撮ってきたことだし、遅ればせながら、ちょっと紹介させていただこう。

lee_20101207.jpg本当の視点はどこにある?

前回お伝えしたとおり、今回は私たちがアセンションするためのきっかけとなる、「宇宙を見る視点を変えてみる」方法をご紹介します。

一口に次元上昇と言っても、次元は波動域の分だけ無限にあるのですから、その手応えも無限にあることでしょう。ただ一つだけ言えるのは、アセンションを果たした際には、これまでの人生で見たことのない視点からモノゴトが理解できるようになるので、確実に視野が広がり、それに伴った内面の変化が起こるということです。

スタピ最新号~2010Winter(Vol.35)~のここに注目!<その10>

masako_20101207.jpgスタピ本誌に「アーントマサコのミステリースポット」を連載中のマサコさん。マサコさんの文体はいつも優しく柔らかく、私たちを暖かい光のようなまなざしで、見守ってくれているかのようです。

いつも誌面でしか会うことができない、マサコさん。そんなマサコさんと直接会うことができる機会が、なんと今から1ヶ月もしないうちに訪れます。

wedding20101206.jpg占星術、手相、タロット・・・「占いが好き!」という人は多いはず。

年末のこの時期、何より一番気になるのは、2011年の自分の運勢ですよね・・・。運の大きな流れを知り、来年を、素敵な1年にしたいものですね。
い特集雑誌を購入する前に・・・今年は、こんなアプローチで。

city20101206.jpg2010年12月7日~2011年1月5日の運勢

いよいよ2010年もあと1ヶ月を切りましたね。
今年の総仕上げであるこの1ヶ月の運気を、マリークリスタルの佳岡美歩先生に教えていただきました。
momiji20101130.jpg

<二十四節気>
-大雪 (たいせつ)-
雪いよいよ降り重ねる折からなれば也(暦便覧より)

<マヤンオラクル>
KIN195 スターグリフ:メン 数字:13

二十四節気では今年の12月7日は「大雪(たいせつ)」に入る日。大雪とは、ますます冬型の気候が強まり、平地でも雪が降る頃のことを言います。
そんな大雪に入る12月7日は、古代マヤの伝統暦ではどんな日でしょうか?
神聖暦「ツォルキン」ではKIN195、マヤンオラクルでは「メン」、数字が「13」になる日です。
メンは「自分への約束」「ヴィジョン」を表し、13は「宇宙の運動」を意味しています。

acim.jpgあの名著が、遂に発売いたしました!

『奇跡のコース 第1巻/テキスト』
─A COURSE IN MIRACLES vol.1/TEXT─


本書は、20世紀最大の名著の一つに数えられ、多くの人の人生を変えた
『ア・コース・イン・ミラクルズ』の第一巻テキストの邦訳になります。

アメリカで100万部以上読まれ、世界中でもかなりの言語に翻訳されています。
日本語版は、長い間待たれていましたが、いよいよ日の目を見ることになりました。

masako20101206.jpgスタピ最新号~2010Winter(Vol.35)~のここに注目!<その9>

皆さんは雑誌『StarPeople』にどんなイメージを持っていらっしゃいますか?

アセンションや宇宙意識といった壮大なテーマを扱っているとか、海外で活躍するヒーラーや、最新のスピリチュアル事情が取り上げられているとか、そんなイメージが強いかも知れません。

特に今号は創刊10周年記年号ですので、そういった傾向はもちろんあります。しかし、スタピの魅力は、壮大さや最新情報だけではないんです。

bones.jpeg
ガーデンと呼ばれるスペースがいくつか作られていて、
寝たり食べたりしゃべったり...と思い思いに過ごしていました。


comic20101205_1.jpg

upload_feedback.jpegアンジュナマーケット」という、インドのゴアにあるビーチの名前のついたエリアがあり、こで雑貨屋さんや洋服屋さんが軒を連ねて「プチ商店街」を形成していました。
これは、そのエリアから外れたところへ個人的に出していた洋服屋さん。
フリーマーケットに近いノリで、このようなオフィシャルでないお茶屋さんや雑貨屋さんもらほら見られました。
flowqer20101205.jpg
こんにちは。先週、「遅ればせながら、大きく真っ赤な『アセンションの花』を咲かせてるとこ」なんて、口走っちゃったアッコさんです。

「どんな花なの?」って思いますよね。実は私もよくわからない。本当はね、「自分らしい花なんて、まだ咲いてないわよ」って、言おうとしたんですけど、その矢先・・・。
とういうわけで、このあたりが先週からどうも気になりまして、勝手ながらちょっとプレイバックさせていただきます。次のところからです。
「あれから、何年?クミコさんは、見事、大輪の花を咲かせて、大活躍をされていらっしゃいますが。で、私のほうはどうかというと?」

ACIM20101204.jpg『奇跡のコース 第1巻/テキスト』


これまでに世界中の多くの人々がこの本に出会い、人生を変えてきました。

それを裏付けるかのように、アメリカのamazonの該当ページには、400以上ものレビューが寄せられており、その大多数の人がこの本を絶賛しております。スタピWebでは『奇跡のコース』特集として、「奇跡の体験談」をお届けしていきます。

 

 

nasa20101203.jpg地球外生命体の根拠をついに発見か?と、大きな期待があがっていたNASAの発表。

それは、カリフォルニア州のモノ湖で発見された、「ヒ素を食べるバクテリア」を発見したとの発表であった。

残念ながら宇宙人の発見ではなかったが、これまでの生物の概念を覆すバクテリアの発見は、地球外生命体の探索においても、新たな視野をもたらすであろう。

NASAのリリース

asahi.comでの報道

 

starheart20101203.jpgスタピ最新号~2010Winter(Vol.35)~のここに注目!<その8>

今日は引き続き、昨日ご紹介したManaさんのインタビューについてレポートします。

「空(くう)」の意識に目覚めることで、私たちの中心が自分であることを思い出すとManaさんはおっしゃっています。 

installation.jpegさあ、今日もポルトガルツアーをお楽しみください。 

(撮影者コメント)
 映像内の奇妙な形のものは、パーティのデコレーション、オブジェのひとつです。 
フェスティバルでは、ただ音楽を聴くだけでなく「非日常的な空間」を演出するために このような奇抜なオブジェやデコレーションが施されたり、 コスチュームで着飾る人もあります。
イベント屋さん、とでもいいましょうか。 
デコレーションを生業に旅をしながら生きている人達もいます。
DNA20101203.jpgのサムネール画像気功というジャンルで表現される、生命エネルギー体系にも、このエネルギーフィールドの考え方が存在しています。

気とは、この世にあまねく存在する生命エネルギーであり、これが生命活動の源であるといわれます。

気功というと、気を集めたり、外に出して他の人に与えたり、ということをイメージすることも多いのですが、気功を続けていくと、気は集めるものではなく、「そこにあるもの」となり、気は与えるものではなく、「そこに流れるもの」として感じられてきます。
picture.png先日速報でお伝えしていたバイオテックの記者会見が終了し、大々的発見の話とその画像がアップされました!!

太陽系の星々の間を通過してやってきた氷の隕石のなかから、地球上のものではない写真のような物質が確認されたということです!

NASAの会見も明日の午前4時(日本時間)。
こちらも楽しみです。

画像はこちら

幾何学的な何かがはっきりと見えます。

(編集部)

starheart20101202.jpg

スタピ最新号~2010Winter(Vol.35)~のここに注目!
<その7>

あなたの本質は、永遠不滅の「空(くう)」である......。

スタピ34号に登場頂いたハートメッセンジャーのManaさんが、今号も引き続き、般若心経にもある色即是空の概念を現代の感覚で語ってくれました。

 

boom20101130.jpg
ブームフェスティバルの会場までは、かなりの長い道のりを移動しなくてはなりません。

ひたすら荷物を背負って歩く人、
車で向かう人、

ヒッチハイクで相乗りする人、
自転車に乗る人。

・・・まるで人生のように、様々です。

さあ、動画を見ながら、あなたも会場へ向かいましょうか。
cristmas.jpg愛しい方よ、あなたの窓から差し込む太陽の光は強烈に感じるほど強いですね。

精神的にも肉体的にもあなたには様々な事が起こっていて、私たちでさえもあなたの素晴らしきシフトに付いていけないくらいです。

皆さまは、これからやってくるクリスマスや年末の準備に追われているところでしょうが、同時にどうやって与えられた時間内にあれこれ片づけようかといつになく不安な気持ちかもしれません。

あなたがいつもの年末行事に取り掛かろうとしても、何だか他の事をやるべきなのでは、といった気持ちになるなど、内なるシフトの影響を受けます。

book_20101202.jpg突然ですが、みなさんはご自分の前世を知っていますか?
前世の記憶があったり、夢に出てきたり、なんとなくビジョンを見たり、、、前世にアクセスする方法は意外と沢山あるようです。

そして、自分の習慣や好み、性格も、前世から引き継いでいる場合もあるようですね。
もし、前世を知る機会があるとしたら、知ってみたいと思いますか?

dna_20101201.jpgDNAについての研究がかなり進んだ現在、その中には使われていないコードがあることが明らかになっている。そして、一部のDNAには、人類の進化の引き金となる鍵が含まれているという。

もし、人類がさらに進化するとしたら、どのような能力を持つのだろうか?そして、それは「アセンション」と関係があるのだろうか?

boom20101130.jpgブームフェスティバル会場へ

イベント会場は、街から非常にはなれた場所にあります。
目的地までヒッチハイクする参加者も少なくないそう。

さあ、イベント会場に一緒に行こう!


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現実世界も精神世界にある
 
「アセンション」を和訳しますと、宗教用語では「昇天」になり、スピリチュアルの世界では主に「次元上昇」
となります。
どちらにしても、現実世界を捨てて離れる印象がありますが、現実を切り捨てるイメージだけが先行してしまうと、私たちが歩むべきそもそもの道からずれてしまうことが考えられます。
egg20101129.jpgスタピ最新号(Vol.35)のここに注目!
<その6>

昨日も当サイトにご登場頂いた、モダン・ミステリースクールグッドニー・グドナソンさんが、同スクールの導師、中込英人さんとスタピ誌面(86ページ)で紹介しているのが、新時代にふさわしい癒しのツール「アメガワンド」です。

アメガワンドは、シンガポールで開発された、銀色のボールペンのような形状をした金属製のワンドです。その小さなボディには、とんでもない秘密が隠されています。なんと、ゼロポイントエネルギーを発しているのだそうです。

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